季節の変わり目っていつ?な今日この頃。


それでも

朝晩はずいぶん涼しくなってきた気がします。


この時期は


秋で食べすぎるのか、

気温変化にやられるのか、

夏の疲れが出てくるのか。。。


胸の調子が悪くなったと

ママからのお問い合わせがあります。




・肩回し

・深呼吸

・よく噛んで食べる

・下半身を冷やさない

・休む

・深くくわえて飲んで貰っているか再確認


これだけで

ずいぶん違うと思います。



それでも気になるときはお早めにご連絡下さい。

たけふし助産院 




焼く前の銀粘土&ガラス

最近
時間が流れるのが早くて
ついていけません。

クライアントさんのお子さん
あと数日で5ヶ月。

『早いですねー。あっという間。
 もっとこの時期を楽しみたいのに』

ほんと、そう思う。

今年もあとワンクール分しかない。
ちょっと焦ってます。
やり残し多くて。

どうも、

いろんなママと話すと、


『産後の見積もりが甘い』と感じることが多い。


産後1ヶ月で普通の生活出来ますよね?

産後2ヶ月で体力回復しますよね?

産後3ヶ月で赤ちゃんがまとまって寝るようになりますよね?


等々、、、


ヘルパーさんやシッターさんも、

早々に利用をやめちゃって、

自分で何とかしようとする。


パパが大活躍か?と話を聞いていると、

そうでもない。


体力有り余り、のママならいいけど、

そんな人は少なくて。


見積もりの甘さが

乳腺炎とか、

産後の体調の悪さとか、

メンタルの不調とか、

を引き起こしたりする。


ような気がする。



やっぱり、疲れは大敵。




誰かを

何かを

頼れる仕組み作りは

しておいた方がいいよ。


使える行政サービス

使える私的サービス

使える人(=頼れる人)


書き出してみてね。



関東から地方へ里帰り出産を選択するママは


このご時世

どうしても実家に長期滞在になることが多い。


早目に実家に帰って出産

1ヶ月健診が終わったら帰ってきていたのに


このご時世

3~4ヶ月健診が終わったら、

もっと長いと6~7ヶ月健診が終わったら、、、

いつまでたっても帰ってこない。


自宅に戻ることを

実家の親も

『不安だから』の一言で許さない、


分かるんだよ。

だけど。


コロナは怖いけど

そのせいで延々と家族が機能しないのは

大問題。


実家から妻が戻らない事を

これでいいのか?と思っているパパからご相談。

パパは育児がしたいのだ。


先日提案したのは

リモートワークのパパだったから、

『ホテル滞在』‼️長期ステイ。


「実家に一緒に行っちゃえば?」

って提案したら


『嫁の実家の身の置きどころのなさ!』

って返された。


そうだよねー。そうなんだよねー。

分かるー。

私も実家に旦那をあまり連れて帰らない。



このご時世で、ホテル安くなってる!

ホテルステイはどう?

仕事も出来るよ?

ホテルから通えば、夜は心置きなく眠れるよ?


『それいいですね👍️検討します☺️』

パパが笑顔になった。


赤ちゃん、

生まれてすぐから

パパにもお世話して欲しい。

あんなにいい時期ママだけ

一緒に育児する方向で

色々考えられるといいなーと思います。



☆パパは予防接種済み

☆行くならホテルで数日待機予定

☆帰省前にPCR検査

とても徹底しているパパだったからこその提案。


一番大事なのは、夫婦が腹を割って話し合うこと。




ご実家から電話でのご相談、

パパからの電話でのご相談、

なんでもどうぞ。



お取り寄せした赤いとうもろこし。
アントシアニン~!
もちもちしてるけど、皮がちょっと硬い、、、。


ガラスのフュージングしてみました。

天然石よりガラスの方が個人的に好きで、
自分で作れるのが嬉しくてたまらない。

透明感のあるガラスが好き。

ざっくり言えば
カットしたガラスを炉にいれて、
870℃で溶かしただけ。


四角が丸に。

三角に置いたガラスさえ丸くなる。
これにはほんとびっくり。

もう少し低い温度、とか、短い時間なら形がもう少し残るはずだけど、そこはこれから勉強。

うちの小さい炉でも、小物が出来るみたいなので!


私も、もっと燃えたら丸くなるんだろうかー。

なんて炉の中を見ながらぼんやり考えてしまいます。
仕事で燃える、ですよ。
リーダー業務の時は、
丸くなりたいとしょっちゅう思うので。


(脂肪も燃やしたい。。。😭)



ガラスと銀粘土を組み合わせると、
こんなのも作れます。
オリゼー風。
(もやしもんのこうじかび。)

仕事もしてますが、
時間が空いたらすぐ銀細工してしまう。
楽しいのと、無心になれるのと。