ゲロゲロな話。
先日、
息子が体調を崩しまして。
夜、
さぁ寝よう、というときに
(ちょっと前からお腹が痛いと言っていて)
『気持ち悪い』
「じゃあトイレ行って吐いてくれば?」
『うん。』
ゲロゲロー。
時間をおいて、また
ゲロゲロー。
「どうする?寝床にゲロ袋要る?」
『落ち着いた』
というので
一緒に寝る。
布団が一緒なのでね、まだ。
途中起きて
ゲロゲロー。
あ、トイレ以外にも吐いたな…。
「大丈夫ー?」と言いつつ
このとき頭で考えているのは
大丈夫?かわいそうに。・・・10%
症状的には胃腸炎か?・・・30%
(病気の見立て、手当て方法、飲ませる漢方薬など考える)
○○日までに治れば受験大丈夫だな、よしっ・・・20%
また吐くよなー、多分。
うつすなよー
・・・40%
仕事柄、
自分がかかったらアウトだし、
なかなか休めないから、
(赤ちゃん訪問は休むよ、そりゃあもちろん)
申し訳ないけど、
子どもたちに対して昔からほんと優しくない。
特にゲロゲロの時は。
ゲロゲロされると
さっさとスタンダードプリコーション女に
変身!
(スタンダードプリコーションとは、「すべての患者の血液、体液(汗を除く)、分泌物、排泄物、粘膜、損傷した皮膚には感染の可能性がある」とみなし、患者や医療従事者による感染を予防するための予防策(標準予防策)のことです。感染症の有無を問わず、すべての患者を対象に実施されます。
医教コミュニティ つぼみクラブより)
ゲロったら、
素手では絶対触らない。
使い捨てグローブはめて処理。
(大きくなると大部分はトイレで吐くから楽)
トイレ以外で吐いたら息を止めて処理。
↑
当たり前なんだけどさー、
何だか仕事脳になっててさー。
ほんと、
冷たいんだよねー。
ゲロはゲロでしかない。
下痢は下痢でしかない。
鼻水も同様。
寄り添いとか、共感とか、
きえてるかも。
子どもが病気の時、
いつも
母性愛がないなー
と思ってる。
先日、
息子が体調を崩しまして。
夜、
さぁ寝よう、というときに
(ちょっと前からお腹が痛いと言っていて)
『気持ち悪い』
「じゃあトイレ行って吐いてくれば?」
『うん。』
ゲロゲロー。
時間をおいて、また
ゲロゲロー。
「どうする?寝床にゲロ袋要る?」
『落ち着いた』
というので
一緒に寝る。
布団が一緒なのでね、まだ。
途中起きて
ゲロゲロー。
あ、トイレ以外にも吐いたな…。
「大丈夫ー?」と言いつつ
このとき頭で考えているのは
大丈夫?かわいそうに。・・・10%
症状的には胃腸炎か?・・・30%
(病気の見立て、手当て方法、飲ませる漢方薬など考える)
○○日までに治れば受験大丈夫だな、よしっ・・・20%
また吐くよなー、多分。
うつすなよー
仕事柄、
自分がかかったらアウトだし、
なかなか休めないから、
(赤ちゃん訪問は休むよ、そりゃあもちろん)
申し訳ないけど、
子どもたちに対して昔からほんと優しくない。
特にゲロゲロの時は。
ゲロゲロされると
さっさとスタンダードプリコーション女に
変身!
(スタンダードプリコーションとは、「すべての患者の血液、体液(汗を除く)、分泌物、排泄物、粘膜、損傷した皮膚には感染の可能性がある」とみなし、患者や医療従事者による感染を予防するための予防策(標準予防策)のことです。感染症の有無を問わず、すべての患者を対象に実施されます。
医教コミュニティ つぼみクラブより)
ゲロったら、
素手では絶対触らない。
使い捨てグローブはめて処理。
(大きくなると大部分はトイレで吐くから楽)
トイレ以外で吐いたら息を止めて処理。
↑
当たり前なんだけどさー、
何だか仕事脳になっててさー。
ほんと、
冷たいんだよねー。
ゲロはゲロでしかない。
下痢は下痢でしかない。
鼻水も同様。
寄り添いとか、共感とか、
きえてるかも。
子どもが病気の時、
いつも
母性愛がないなー
と思ってる。