今日は小学校の135周年記念集会でした。


娘は『運営委員』という委員会に入っているので、

その集会の中で劇をやることに。

~運営委員って、生徒会じゃね?と今日、今更気付く母娘・・・~


水曜日の練習に行かなかったので

あー、出ないのねーと思っていたら、

昨日の練習には出て、


今日の本番、普通に(ほんとふつーに)参加。


指揮者の役だったので(生徒が歌う歌の指揮をする)、

最初は

「この歌私知らないよー」

「先生が指揮すればいいじゃん」

等々、泣いた日もあり。


結局最後は

『舞台に出ること自体は私は大丈夫』

という自信が役に立ったようです。


数年前に立った舞台の経験や

学校行事に練習なしで参加して無事に終了していること(よかった体験)などが、

『ぶっつけ本番でも私は出来る』

という気持ちにつながっているようです。


すげーな、娘。

本番に強いのは、私譲りです(笑)。