学校というものは


もう無いかのように生活している、ようにみえる娘。


学校に行かないことについてほとんど何も言わなくなった父親。


母親の私は。。。。


毎日イライラするのと悲しくなるのが交互にやってきます。


学校に行かないことと、娘のすべてが私にかかっていること(かかっているように思えること)にイライラし、


学校に行かせられないこと、「普通」からはみ出てしまっていることに悲しくなる。


私が批判されているわけではないけど、


私の育て方が悪いんだよね、とか、関わり方が悪いせいでいつまでも学校に行かないよね、と思う。


連休明けからどんよりです。


と言っても連休は毎日仕事だったので、疲れているのかもしれません。