ノンキャリ経営コンサルタント          のひとり言 -12ページ目

ノンキャリ経営コンサルタント          のひとり言

25歳という遅さで大学卒業。銀行本部の審査・与信管理部長、種々の業種の経営コンサル、老舗旅館への代取出向、ファンド投資先の代取や顧問等々、ノンキャリだからこその数多くの現場経験を基にして、思った事を勝手につぶやきます。

近所の公園 
昨日は、さすがに寒くて、初めて自分の部屋の暖房を入れました。
居間は、連れ合いと、お犬様もいらっしゃるので、少し前から床暖房を一番弱くして使っていましたが、私は、自分の部屋では、殆どベッドに入り、TVやDVD、プレステゲームなど、寝たきり状態ですので、何とかなっていたのですが。
10月に東京に帰ってきてから、このような生活ですので、約3㌔太りました。
昨年12月から出稼ぎに行き、約3㌔やせたのですが、たった2ヶ月で元に戻ってしまいました。
この写真は、私がお犬様を散歩にお連れする近所の公園です。
一蹴630mの週回路があり、近所の老人や奥様方が散歩やジョギングをしています。
気持ちが良いですよ。
『心が折れそうな時』、誰にでもあるのではないでしょうか?
つらい事や、悲しい事で、もうどうして良いか分からない。
自分が壊れていきそうな、恐怖感、焦燥感に襲われます。
勿論、私も、何度も何度もあります。
それぞれの人なりに、宗教に救いを求めたり、趣味の世界に救いを求めたり、友人や医者に相談したりしながら、乗り越えています。
私は、性格や、仕事柄でしょうか?趣味も続かず、宗教はどうもなじめず、医者は信用できず、友達に相談できるほど素直ではないので、何時も自分の中で対処しようとして来ました。
他の方は、どう見ているのか分かりませんが、自分が壊れていないと思っています。
『心を強く持て!』自分にそう言い聞かせて、長年過ごして来ました。
しかし、ここ10年位前から、『心は、一旦折れても良いんではないか』と思うようになりました。
『一旦折れて、折れた自分を認識して、そこからまた新たな出発をする。』
こう考えた方が、私にとっては、少し楽なような気がします。
大昔の話ですが、渥美清さん主演の確か『泣いてたまるか』というようなTV番組の主題歌の歌詞に『上を向いたらきりが無い、下を向いたら後が無い』というのがあったと記憶しているのですが、私にとって、何か、つらい事が起こると、何時も頭に浮かぶ言葉で、何故か慰められます。
また、中学か高校で出てきた『徒然草』や『般若信経』に興味を持つようになり、持ったは良いが、読んでもちんぷんかんぷんなので、簡単な、私でも分かる解説書(「自由訳般若信経」新井満著、朝日新聞社)などを読んでいるだけですが。
例えば、誰でも聞いたことがある、「色即是空」という言葉のもつ意味が、同解説書には、
「観自在菩薩は、話を続けた。
この世に存在する形あるものとは、
喩えて言えば、見なさい、
あの大空に浮かんだ雲のようなものなのだ。
雲は刻々とその姿を変える。そうして、
いつの間にか消えてなくなってしまう。
雲がいつまでも同じ形のまま浮かんでいる
などということがありえないように、
この世に存在する形あるものすべてに、
永遠普変などということはありえないのだ。
すべては固定的ではなく、流動的なのだ。
自立的ではなく、相互依存的なのだ。
絶対的ではなく、相対的なのだ。
今そこにあったとしても、
またたくうちに滅び去ってしまう。
そうであるならば、
そんなつかのまの存在に対してあれこれと、
こだわったり思い悩んだりするのは、ばかばかしいことだとは思わないかね・・・」
こんな感じです。私でも分かりやすく、理解できた気がします。
2~3日経つと効果は薄れますが、どこかに残っていて、『物事に執着しすぎてはいけないのだな、悟りなどは絶対無理だけど、一生をかけて悟りを開いた偉い人がそう言っているのだから』
等と思えるのです。
私は、宗教はなじめないと書きましたが、なんとなくですが、仏教的な感覚は、哲学的?科学的?な気がして、嫌いではありません。
まあ、ともかく、心が折れそうな時には、一旦、折れてしまったら良いのではないでしょうか?
そこから、折れたことを認識して、こだわりを捨て、再出発と行こうではありませんか。



 
仙台の銀杏並木
10
月初めに地方への出稼ぎを終え、東京に戻りましたが、直ぐに腎臓結石➡入院➡破砕という罰当たりな1ヶ月を過ごした私ですが、相変わらず、『仕事(案件)を探す気力がない。』と自分に言い訳をして、連れ合いに、『立ち直るまでほっといてくれ』と宣言し、ほぼ、寝たきり老人状態(テレビとDND、プレステゲーム三昧)を続けています。

頭の中では、さすがに、このままという訳にはいかないし、本当に気力が萎えているし、営業する事は一番嫌なことだし・・・・。連れ合いの態度も微妙に変化しつつあるという現実的な恐怖感もあり、『とりあえず動く格好だけでも見せないと』という事で、今日は、仙台に向かう新幹線の中で書いています。

3年前の大震災の前年から、大震災後2ヶ月までの約一年間を、仙台で仕事をしていたのですが、その時に本当にお世話になった方と、飲むためだけに仙台に行くのです。

以前なら、必ず、行ぐらいの銀行にアポを取って営業するのですが、今回は、その気になれませんでした。こちらに気力がないのに、営業する事は非常に失礼ですし、いい結果は生まれないと考えるからです(言い訳ですが)

今日お会いするS氏を含むいろいろな方との、仙台での大震災の罹災経験については、そのうち気が向けば、書こうと思っています。

私に文才があれば、ベストセラーになるような、大震災罹災顛末記なのです。

さて、話が飛びますが、標題の『最近、大統領になる事をあきらめました。』とはいったい何か?

実は、先程述べた、私が仕事の関係で営業訪問した、全国の地方銀行の本部の方々に、最初にお会いして営業する時に、好んで使っていたフレーズなのです。

ご存じではないと思うので、お話ししますが、実は、銀行の本部にいきなり得体の知れない人物から℡やDMでアポを取ろうとしても、なかなか会ってもらえません。

ましてや、私のようにフリーランスの人間は、まず難しいのです。

私も逆の立場にいましたから、いかに多くのアポ依頼が来るのか、知っています。

いちいちお会いしていたら、自分の仕事になりません。

私の場合は、電話でのアポ取りの時から、私が、某銀行の本部の部長経験がある事、全国地銀協会で数回ですが、講師をしたことがある事を言って、ようやく会っていただく事が出来るのです。

お互い初対面ですから、緊張しています。

彼らは、私が何故、銀行を辞め、経営コンサルタント会社に行き、その後、独立したのか?という疑問と興味を持っています。

その疑問に答える中で、その場の空気を和らげる事を狙って、この言葉をはさみます。

例えば、

『銀行の部長も経験し(それ以上は無いと分かったんだな)、自分のずっとしてきたことを(取引先の業績改善)、をやりたくて、経営コンサル会社に現場のプロジェクトマネジャーをさせてくれるという約束で入ったのですが、しばらくして、結局部長にさせられてしまい、部下約20人を食べさせるための営業だけが、仕事になってしまったので、辞めました。』

この次辺りに、『もう最近、大統領になる事をあきらめましたので、1人で、今までの経験を社会に還元して、お役に立ったという自己満足を得たいと思い、コンサルをさせて頂いています。』という具合です。

もちろん、日本には大統領はいませんし、どう見ても偉くなれそうもない人物が言う言葉ですから、要するに『身の丈に合った仕事がしたい』という事を、面白く言いたいのです。

少なくとも、お互いの緊張を解く事には成功していると自負しているのですが。

昨年末から、今年の9月末まで、仕事の案件が入り、地方に出稼ぎに行って居ました。
勿論地球上の何処へ行っても、ブログの更新は出来るのですが、私の頭の中が少し特殊で、東京都内で無いとネットにアクセスしません(仕事先ではNTT西日本のネットを使ってはいましたが)。そのような訳で、ブログの更新はせず、今日に至ったわけです。
何かを、言いたくなったら書くというスタンスで書いていこうと考えています。
別に、ここで読んでいただける方を増やそうとかは、考えていません(増えたら良いなという思いが、無いといえば、嘘になりますが)。

今回も相変わらず、単身赴任だったのですが、帰ってきて、直ぐに人生4回目の腎臓結石を発症しました。
『ムッ、この痛み。』とにかく痛苦しい感覚なのですが、自力で病院へ。
じっとしていられない痛みですから、早く鎮痛剤の座薬が欲しいのですが、早朝で時間外ですから、2時間ほど待って診察開始との事。しかも、夜勤の事務の方は、初診は後回しとおっしゃる。救急受付は?と聞くと、泌尿器科の医者ではないので無理、との返事。
119番を呼べば内科医でも処置してくれるのですが、私は、『なるべく無駄な税金を使わせたくないと思い自力で来ているのに』と思いながらも、東京都の119番を呼ばない相談センターに電話をして、近くの別の病院を紹介してもらい、行ったのですが、そこでも、処置室までは入れてくれたのですが、医師がまもなく来るから後30分との事でベッドに寝かされただけ。
ご存知の方は、いらっしゃると思いますが、腎臓結石は、痛みの王様と言われるほどの痛みなのですが、単に腎臓から膀胱までの管に、自然に出来た石が詰まっているだけで、死なないのです。
医者も看護士もそれを知っているので、現在進行形の痛い患者にとっては、冷酷にみえるのです。
私が、死ぬほど痛くても、彼らは痛くないのです。感情が、あまりこもっていない『かわいそうねぇ』というお言葉ぐらいです。心の中で『早く座薬をくれ!』と叫んでも仕方ありません。
医者が診断しないと投薬してくれません。死ぬほど痛くても、死なないのですから。
ありがたい座薬を頂いてから、効果が出るまで30分くらいかかります。
尿検査、レントゲンを撮り、ようやく、めでたく?腎臓結石確定となりました。
普通は、痛み止めの座薬で、出てくるのを待つのですが、私の場合は少し大きめで、超音波による破砕手術が必要かどうかの境目だと診断。午後から造影剤によるCTスキャンをする事に。
待っていると、私の車のナンバーを言うアナウンスが。受付に言ってみると、どこかのおば様が、駐車場で私の車にぶつけたということらしい。
今は、それどころではないので、とりあえず、免許証のコピーだけをもらい、事務局の人の名前を控えて、後日保険会社と連絡することに。
結局、その日から2泊3日の入院となり、翌日別の病院で超音波破砕(機材がある病院は限られている)破砕を受けて(これがまた痛い)、もう一泊して退院しました。
未だによく分からないのは、翌朝、病院の救急車でサイレンを鳴らしながら1時間かけて装置のある病院に行ったこと、破砕装置の予約が結構込んでいて、その日でないと、1週間後だといわれたらしく、私の担当医が、私に、『どうします?何時にしましょうか?』と聞かれた時、怒りというよりは、唖然としました。『先生、座薬は1日に3回まで、6時間は空けてくださいということですが、一週間座薬を続けても大丈夫なのですか?』『ん~。あまり良くはないのですが・・・。』
???。
その後も破砕してから何日間か、座薬の世話になりました。
ちなみに、前回の腎臓結石のときも、別の病院ですが、オペは何時にしますか?と聞かれました。やはり死なないからでしょうか?
その時は、その日に自分で破砕の機材がある病院に連絡してもらい、自分で運転して行って、痛みも無く、1時間ほどの超音波による破砕手術を受けて、そのまま運転して自宅に帰りました。
以上が、腎臓結石と交通事故の顛末記です。
余談ですが、私は、今まで入院したことはありませんでした。
友人、知人のお見舞いや、人間ドックに行くたびに、ゆっくり入院してみたい。
あの天使のような看護師さんに優しくされたい。ずっと、そうあこがれていたのですが、今回は、アッという間に過ぎてしまい、しかも、看護師さんは、昼、夜と担当が変わるのですが、一回ずつ点滴交換時に挨拶していただいただけで、こちらも痛みとの戦いでトイレに行く時にしかベッドから出られず、残念ながら、夢を果たす事は出来ませんでした。

国立競技場 
ご存知のように、2020年東京オリンピック、パラリンピックの為に、国立競技場が取り壊されます。

前回の東京オリンピックの時、私は小学生で、小雨が降る中、学校で陸上競技を見に行った記憶があります。

その時は、ものすごく大きな建造物に感じましたが、今回は、座る場所にもよるのでしょうが、ずいぶんと小さく感じました。

しかし、今回は、85,000人を集めるのだと大学のOB会などを通じて大いに集客をしたそうです。

ほぼ満席に近い状態でしたので、目標は達成できたのではないでしょうか? 私の友人が、一緒に行くはずの奥さんに上手く逃げられ、私を連れ出したようです。
体は、いかにもラグビーをしていたかのようないかつい体型ですが、全くラグビーのルールを知らず、しかも興味がないと言い放つ始末。

聞くと、OB会の関係で40席程捌くはめになったというだけのようです。 2時がキックオフなのに、1時には酒盛りを始める始末。
横も前も、後ろも同じ部活のOBや知合いの人達。お酒とつまみが右左後ろや前に。

寒いからと、手袋も用意したのですが、とんでもありませんでした。
日差しが強く、この時期にも関わらず、日焼けで顔がヒリヒリに。

テレビでは、時々見ることはあるのですが、やはり生で観戦するラグビーは、臨場感があり、非常に楽しいひと時を過ごしました。

ダイヤモンドオンラインの記事で、よく分かる記事が載っていましたので、是非見てください。
http://diamond.jp/articles/-/44806

そうは言っても、分かりにくいと思いますので、銀行の本部に勤務したことがある、ナンチャッて元銀行マンの私の、勝手な解釈を簡単に書いてみますね。

この記事を書いた人は、安東泰志 [ニューホライズン キャピタル 取締役会長兼社長] で、企業の再生に関わる仕事(投資ファンドの運営)をしている方です。

現在、東京電力㈱は、除染や廃炉に関わる費用を国(国民)が負担し、電気料を値上げし、希望退職を募集する事により、優秀な人材が流出してしまう結果を招きながら、会社をずるずると存続させている。
何故こんな馬鹿なことをしているのか分からない。
これから、どのくらいお金が掛かるか分からないのだから、国が前面に出て、処理して行く事は賛成。
会社を分割して、良い会社と悪い会社に分けて、株主や、銀行等にも、責任を取ってもらう。
悪い会社には、国からお金を入れて、廃炉や除染などをやっていく方法が良いと言っています。
また、会社更生法等の破綻処理をした上で、新しい会社として再スタートするのも、責任の所在がハッキリして良いのではないか。
今は、どう考えても債務超過(持っている財産より借金が多い状態)で会社の存続は出来ない状況なのに無理やり存続させているのは良くない。
銀行等の金融機関や、株主の責任はキチンと取れていないのに、国民にずるずると負担をかけている。
(破たん処理するということは、株主は株が限りなく0円になる事です。)
(お金を貸していた、銀行は、貸し手責任を取る形で全額は回収できなくなる事になります。)

ということだと思います。
私も全く同じ考えです。
更に言うと、企業年金の問題も気になります。

『ダイエット』。この文字は、何時も、何処に居ても、目に入ると、反応してしまいます。
私は、身長が174センチで現在77キロ。
そうです。
立派な『メタボ』です。
今年は、人間ドックの後、市から、あの『タニタ』さんが行う、メタボ解消のプログラムに参加しませんかとのお誘いがきたのです。しかも無料です。
とりあえず、軽い気持ちでのこのこと出かけると、なんと!その時間は私1人だけ。
逃げようも無く、目標設定させられ、6ヶ月間のプログラムが始まりました。
私は、なるべく、目標は低く、低く置こうとするのですが、先方の担当者のオネイサンはなかなか許してくれません。
その時の体重が74キロ。毎日体脂肪率や体重、歩数を書くのですが、体重のグラフ欄は、スタート時から、上は1キログラムしかないのです。書くところが無いのです。(一ヵ月毎ですので、スタートの体重を上げて書いていますが)
私は、当初、目標は毎月1キロ減でしたが、2ヶ月目で禁煙を始めたので、それから太ってしまいました。
当初の、目標設定の攻防では勝利して、禁煙は目標に入れなかったのですが、やはり止めようと一大決心したのです。
ですから『77キロ。良いんです。』禁煙できているのだから。
そう言い訳して順調にメタボって居ます。
こういう事が実行できる。
正に『クール』ですね。
モスクワ、スクワット30回で地下鉄の運賃がタダに
http://jp.wsj.com/article/SB10001424052702304368604579193171808103140.html日本でも、地域の活性化というと、今までは、箱物か、イベント。
『ゆるキャラ』が流行れば、何処もかしこも右に倣え。
モスクワも、1ヶ月間だけらしいのですが、こういう感覚を実行に移すところにすばらしさを感じます。
今朝の東京の空は、雲ひとつ無い青空でした。
私の原発に対する考え方は、前にも書きましたが、ごく一般的です。
政府が、核の恐ろしさを、被爆国としても一番世界に訴えなければならないのに、この地震国で、未だ動かそうと考える事が、理解できません。
政府は、「電力の安定供給責任がある」と言いますが、「国民の財産と安全」を守る責任は、それ以前の基本だと思います。
小泉元首相の影響力は、未だ凄いのですね。
これで潮目が変わったような気がします。
アメリカだって、何時まで原発を続けるのか判りませんよ。
日経のニュースに『来年から、核廃棄物を北海道で実験的に地中に埋めて保管する実験が始まるかも知れない』という趣旨の事が書いてありましたが、
私に言わせれば、あくまで、保管ですよね。
核のごみ処理をどうするか、誰も分からないのでしょ?
日本は、地殻変動のきわめて大きい地域なのですから、『オンカロ』とは、違うのですよ。
いつも、結論ありきで、理由付けをしてきたから、『福島原発』が起きたのではないですか?
また、想定外という言葉で責任回避するわけには行かないのですよ。』
いい加減、『想定外を想定』して下さい。

自民党と公明党は7日、両党がそれぞれ設けている東日本大震災復興加速化本部の合同会合を国会内で開き、東京電力福島第一原子力発電所事故で出た放射性物質の除染費用などの一部を国が払うことを盛り込んだ自民党の提言を了承した。(2013年11月7日21時17分 読売新聞)


これは、やむを得ないでしょう。


でも、それなら東京電力は一旦破綻させるべきでしょう。

本来、東京電力が責任を負う、もしくは、負わせるということで、存続させていたはずですが。

私の認識違いでしょうか?

電気料金値上げ分も、税金での後始末分も、みんな国民に付け替える事になるのではありませんか?

東京電力さんの責任は、いったい何処までなのですか?

また、自分たちが決めたコストに、利益を乗せて電気料金を決めるつもりですか?

2月には、除染の費用は一定程度以上は払えないと言っていたのを、政府も黙っていたそうではありませんか。これを待っていたのですね。


政治家さん、いい加減私たちにこれ以上絶望感を抱かせないでください。