今年も千葉県の富津に住む、ヒデおじちゃんから沢山のアサリが届きました。
毎年この時期に大粒のアサリを送ってくれます。
塩水につけて砂抜きすると、食用というより、貝を飼っている気持ちになり、食べるのが忍びない気持ちになります。
砂が抜けたら水を良く切ってパックにして冷凍保存、結局は食べます。
夏になると
千葉館山のキョウコおばちゃんが名産の枇杷を送ってくれます。
横浜のエイジュおじさんは梨を栽培していて絶品の梨が食べられます。おじさんは農家を営んでいるので、野菜も色々分けてくれます。
母ケイコは「山梨に行って、あなたの分も桃買ってきたから取りに来て」という電話がかかってきます。ブドウの時もあります。
旬のものには季節を感じます。それにしても、私ったら貰ってばっかりですね。


