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七戸ときどきラスベガス

徒然なるままに…危険思想

神奈川県の、“海の王子”という、いわばミスター・コンテストの受賞歴があるという、小室圭氏。彼は、どうやら容姿がウリの若者のようだ。そして、国際基督教大出身ということで、英語もかなり堪能であり、帰国子女的な雰囲気のある男性であると推察する。眞子様は、小室氏のそういうところに惹かれたのであろう。

 

彼は、最近フォーダム大学法科大学院の課程を終え、帰国の途についたが、マスコミからの質問へも避け、国民としては、What's going on??感が強い。マスコミが言うには、10月26日に入籍届けを提出する、という情報しか我々は入手していない。

 

自信に満ちて帰国、と万人は予想した。ところが、私はこう考える。小室氏は、どちらかと言えば低身長な方。日本では、そのことはあまり触れられないが、これがアメリカであれば、彼が低身であることがどうしても目立ってしまう。歴代の大統領を見ても、男性は6フィート、(182cm)なければ、どうしても、女性の、そして社会の信用は得ることができない。そんな社会の中で、眞子様を幸せにできる、以前に、彼は米国のそしてニューヨークの社会で受け入れられるようになるものか、と不安になる。

 

意外に、入籍し渡航した後、白人の富裕層の男性から、求婚されるという事態に発展しやしないか、と不安になる。小室氏の生活が安定しない、可能性があるのであれば尚更だ。

 

ニューヨークという地は、新生活に相応しい場所ではない、と一国民として大変案じている。