ルーツを残そうとする日本人☆ | 七戸ときどきラスベガス

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徒然なるままに…危険思想

”自分のルーツを残そうとするのが日本人。消そうとするのが朝鮮人”。

 

以前、ファーストネーム、とファミリーネームが完全にウェスタン・ネームの女性にお会いした。会う前は、欧米系の女性だと想像し、いざお会いした時、完全に釣り目のアジア系の女性であったことに辟易した。どうみてもハーフでもない。朝鮮系のアメリカ移民は、移住後自分のファーストネームをアメリカンネームに変える傾向があり、そのカレンさんという女性は、おそらく、結婚前はカレン・チョイとかカレン・ハン、とかいう韓国系の名前であったと思うのだが、イギリス系の男性と結婚し、Mcで始まる苗字で、完全に欧米化した名前になっていた。

 

 

 

日本にいてもそうだ。今回の卒業証書や戸籍の盗用の問題に直面した時、なるほど在日朝鮮系の団体に狙われた、と解釈して差し支えないだろう。朝鮮系、カルトや在日と呼ばれる人たちは、他人の戸籍を盗用する、なんてことは朝飯前だという。他人になりすまし、生きていくという、朝鮮系の考え、そこまでして日本人になりきりたい、という彼らの盗賊的発想には言葉も出ない。

 

今、北海道では、中国や外国資本による土地の買い占めが問題になっているが、日本人になりすましている在日朝鮮や在日中国が片棒を担いでいるのだから、防ぎようもないことだし、仮に、外国人による土地の買い占めに関する法案が可決されたとしても、連中が別の方法で、日本人になりすまし、悪さをしていくとは思う。

 

敗戦後、GHQが在日朝鮮に与えてしまった、”日本潰し”の特権。日本人が日本人として安心して日本に住める国家になるためには、もっと深い意味での問題解決に直入しなければいけないと思う。朝鮮は、頭のいい連中ばかり日本に送り込んでいるのですぞ。