なかなか修理してて楽しかったパイプ
入手時
ボウル内はカーボンがっつり
もともとマウスピースにビッツがついている場合、まぁなんかありますねw
ということで、マウスピースのリペアから
ビッツむいてみました、すげーの一言
マウスピース食べながらパイプくゆらせていたんでしょうか?
よくここまでしたもんだなと、もともとのマウスピースの長さすら不明
リップはどこいったんだ?
ここまで銜える気にさせないマウスピースもなかなかですね。
前処理としてオキシクリーン処理、そして欠損箇所の復元
・・・ただ、加賀所持したことも見たことも(記憶に)ないのでどこまで長くしたらいいかわからない
ノーズウォーマー程度でいいか、とりあえず
欠損箇所はプラリペアで成形、そしてやすってリップ作成の下地を作る
元のエボナイトのマウスピース部分と盛ったプラリペアの部分がわかるよう撮影
このあとリップを作りますがちょっと幅広にしてみようかな
・・・ここまでくるとプラモデル作ってるようである







