【パイプリペア】柘 KAGA 906 壱 | ひぐまざっき

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なかなか修理してて楽しかったパイプ

入手時

ボウル内はカーボンがっつり

もともとマウスピースにビッツがついている場合、まぁなんかありますねw

 

ということで、マウスピースのリペアから

ビッツむいてみました、すげーの一言

マウスピース食べながらパイプくゆらせていたんでしょうか?

よくここまでしたもんだなと、もともとのマウスピースの長さすら不明

リップはどこいったんだ?

 

ここまで銜える気にさせないマウスピースもなかなかですね。

前処理としてオキシクリーン処理、そして欠損箇所の復元

・・・ただ、加賀所持したことも見たことも(記憶に)ないのでどこまで長くしたらいいかわからない

ノーズウォーマー程度でいいか、とりあえず

欠損箇所はプラリペアで成形、そしてやすってリップ作成の下地を作る

元のエボナイトのマウスピース部分と盛ったプラリペアの部分がわかるよう撮影

このあとリップを作りますがちょっと幅広にしてみようかな

 

・・・ここまでくるとプラモデル作ってるようである