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ありがとうございます。

掛川のエステサロン
トータルビューティーMCKの
エステティシャン佐藤です。






エステティシャン歴31年を5月に迎えた私。
とりあえず始めたエステのバイトから
高卒で就職して
大手サロンで訳もわからず働き
26歳で始めたMCK

今年、コロナの影響で4月は絶望感しかなかったのですが、振り返るといつものGWと変わらない
休み日数。

連休が明けてコロナと共にの今現在。
再びコロナで自粛となったらなったでその時考えるとしよう
喉も過ぎれば熱さ忘れてしまう様ですが
感染対策と新しい生活様式を意識してサロンワークしています。


持続化給付金貰って母に怒られたり
普段からしっかりしなさいと
スパルタで鍛えらているのも
精神的にタフな理由かな?

結局は父親の様に死ぬまで職人として働く事が幸せだと思います。
父親はまだ現役で土建屋してます。
元気な72歳です。


お金はちょっと足りない位が丁度良い
が私の持論。
実際ちょっと足りないと労働意欲が湧きますからね。


女性が元気に美しく生活するサポートを
家のサロンはさせてもらっています。


MCKが無いと私は困ると言う顧客様がいるので
20年やってこれました。
MCKに通うのにゴールはないのです。
食事をする様にメンテナンスエステを受ける



誰にも見られないから
肌がカサカサでも気にしない
とか
彼氏いないから綺麗にする必要がない
と言う誰かの為が目的のケアになると
身なりを整えて心地よい暮らしをする為のケアが
継続出来なく結果エステは贅沢品となってしまい
サロンから来店が遠のく
今すぐ綺麗になる魔法はこの世に存在しないのですから
日々の積み重ねが大切。

ご自身が、心地よい暮らしを過ごす事を考えると
エステサロンの役割は大きいと思います。

でも
だって
ダメだから
を言い訳にしない


継続してケアする事が
今心地よい生活を将来に繋げていけます。



いざは常
常はいざなんです。


MCKは、女性の心地よい暮らしをエステティックを通じてサポートするサロンです。

エステティックサロンとは
エステティシャンがトリートメントを通じてお客様の笑顔を作る場所

癒されて明日への活力を高める場所



コロナ禍のこのご時世
女性のオアシス的サロンでありたいのです。