この事件の顛末記、

2日目には痛みや違和感はかなり小さくなり、3日目にはほぼ消失するという快癒ぶり◎

しかし解毒スプレーを携帯していればその場でハチの毒=妨害エネルギーを中和、すぐに鎮静化したはず。。電気は恐ろしく速いので。。

何事も初動が大事ですなニヤリ



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さて本日のお題。

過日にはなりますが、6月末に引越して以来、初めて野生ボーンブロスを作りました。


7月に石垣島の海と空で遊びまくったら全身真っ黒けに日焼けして、これがなかなか戻らない。そこまで肌の色を気にするタイプじゃないのですが、

家族や親族に「真っ黒やね〜」と最近も言われたので、これはちょっと戻りが悪いなと何か対策をしたいなと思い始めたところ。

野生生活の先生でもある けえこさんのブログに、

日焼けが戻るようになったのはボーンブロスのおかげと記述があり、「え、日焼けにも効果あるん⁉︎」と食いつきまくり。





また、先月梅田で食べた「たま◯らーめん」(豚骨スープ)が劇的に不味く😹

ボーンブロスを使ってエネルギッシュな美味しいラーメンを作り食べ雪辱を晴らしたい、という思いもあり、製作の必要性にいたく駆られたのでしたゲラゲラ


普段ボーンブロスは年中切らさないようにしていたのですが

昨今は骨の入手ルートが見つからず、半年ほど製作、摂取がおざなりになっていたのでした。

しかしあの手この手を駆使して(ECサイトで見つけただけですやんウシシ)、10日ほど前に1キロもの猪の骨をゲット🦴


作るのが久しぶりだと 工程のいちいちに驚きガーン忘備録を作っておくことにします。。ほんわか


骨をお湯に入れた直後。白く濁っています。


5分後、沸騰してきたら灰汁がじゃんじゃん沸いてきます。固まってくれるので掬い取るのは比較的ラク◎



10分後。大半の灰汁は取り除けてきました。


50分後。フィニッシュ❗️

骨に付いた肉は剥がして時雨煮風に照れ

骨はもろもろになるまで何度もダシが取れます。

一番出汁は風味が強く ラーメンに使うならコレ骨



さてワタクシ、昨年のこの時期から今年の春まで謎の空咳喘息を発症していており。

先週あたりからまたそれが出てきており、それにはおそらく効かないようですが。。(いろんな検査をしたが原因はわからず。とりあえずウエストポーチを子どもの抱っこに使うのをやめたら少しマシになった、呼吸の問題、外科の領域なのか❓❓)


不穏なこともありぃの とりもなおさず、これで家族分のみならず、一年の大半を入院して過ごしている実家の母にも供給できるぜ〜と一安心です{emoji:614_char4.png.にっこり}