皆様、こんばんは。


東洋ビジネスエンジニアリング
常盤木龍治
(ときわぎりゅうじ)です。




木曜日の午後は、MCFrame online原価管理
のプロジェクト参画メンバーによる全体会議が開催されるケースが多いのですが、今日もまさにその会議でした。




今日は、手前味噌ながら、改めて、本プロジェクト参画メンバーの意識の高さを再確認する事が出来ました。




『はじめてこのシステムを触る人間が、どうすればより簡単にシステム活用へのスタートをきれるのか』


『原価プロフェッショナルでない方が、システムプロフェッショナルでない方が、運用する為に何が必要なのか』




残念ながら、国籍を問わず、IT業界、そして、そこから提供されるサービスには、まだまだ複雑なコトバが多く眠っており、システムを使いこなす前に、コトバ、概念を覚えるところからスタートしなければならないケースが殆どです。




実際にシステムを運用・活用される方々にとって、自分達が欲しい情報に辿り着く為に、越えなければならない山が、まだまだ多いのが、業務システムの世界における、大きな問題点であると思います。




当然、当社で提供している、MCFrame
も、企業の中枢を支える基幹業務のシステムですから、全ての機能をフル活用しようとすれば、覚えなければならない事は、決して、少なくはありません。




ですが、これは、最初から全てを覚えようとすれば、の話です。




当社は、システムユーザーの方や、ビジネスパートナーの担当者の方が、こうしたシステム立ち上げ期の悩みを減らす仕掛けとして、MCFrameトレーニング
を提供しています。



また、SaaS
版である、MCFrame online原価管理
においても、よりベストなスタートダッシュを切る為に、“はじめの一歩”をどう踏み出すか、従来のMCFrameトレーニング
よりもさらに内容を絞った教育を実施しております。




人が求める『わかりやすさ』に、決まりきった答え等無く、そこは継続的なカイゼンという名の戦いです。


これは、私たちが、資本主義という社会の下で生きる上では、避けて通れない戦いです。


私たちが、悩み、考え抜く事で、明日~未来の、原価難民が減るかもしれない。


なら、やるしかありません。




私たちが思い描くとおり、原価難民が、一人でも、一社でも減る事を願って、明日もまた頑張ります。




本日は、このあたりで。






初期投資低減 SaaS型 MCFrame online 原価管理 (原価管理ポータルサイト)


https://www.mcframeonline.com/




純国産 生産・原価・販売 SCM MCFrame


http://www.mcframe.com/
 




東洋ビジネスエンジニアリング株式会社 HomePage


http://www.to-be.co.jp/
 




常盤木龍治 連絡先


http://www.svp.ne.jp/svp_card/mcframe/tokiwagi/
 


皆様、こんばんは。

東洋ビジネスエンジニアリング常盤木龍治 です。


コストダウン、原価低減、言い方は色々ありますが、これを実現する為のアプローチにも、いくつかの方法・レベルが存在します。


最も効果が高く、かつ、最も難易度が高いのが、原価を製品企画から、その製品が廃棄されるまでを全て計算する、ライフサイクルコスティング。


効果も高く、IT活用次第で、難易度も中程度となるバリューエンジニアリング(VE、Value Engineering)。


効果は中~高、製造実績・稼動実績・累積コストさえわかっていれば難易度も比較的低めの、ABC分析。


いずれも、原価管理、管理会計では、良く耳にするキーワードですよね。


どの手法を用いるか、それぞれの企業様の状況、立ち位置により、当然変わってくるのですが、どの手法を具現化するにも、コスト・原価のデータを、しっかりと捉える必要があります。


つまり、製造業であれば生産の現場システム開発業であれば開発の現場で、実際に発生しているコスト・原価を、どのように効率的に捉えていくか、文化として定着させていくかが、最も重要であるといえます。


(原価計算、配賦計算しようにも、収集出来ている情報が少なければ、出来る事は限られてしまいますからね)


MCFrame online原価管理 を、初期投資が少なく、月額利用料ベースで利用可能な、SaaS 型サービスとして提供しようと決めた経緯としては、原価管理そのものを自社の文化に出来ていない会社様が現実に多数あるからに他なりません。


前回も少し書かせていただきましたが、好況不況に関係なく、原価のコントロール能力は、企業の本質的なマネジメント力です。


日常業務の中で、着実にコスト管理・原価管理を文化として根付かせる為に、かかっているコスト・原価を見える化 → それを適切に分析・判断し、現場力向上、企業経営に活かす モノをただ作り続ける、売り続けるところから脱却し、骨太の利益体質へとマネジメント戴く為の道具が必要


(原価管理レベル、低~中の方の為の入り口が必要)


しかも突然の不景気=初期投資はなるべく抑えたい!


MCFrame online原価管理 登場。という次第です。


概念や概論をいくらしっていたところで、それを自社内で、どう具現化するのか?ここを、自らの頭の中で展開し続けている限りは、現場力は向上しないですし、うまくマネジメント出来ているとはいえません。


自社なりに、自分なりに、その概念を実践するハコとしては、強くオススメさせていただけるサービスです。


中堅マーケットではトップクラスのシェアであるMCFrame原価管理 を、SaaS 化したという事もあり、豊富な機能を用意しておりますので、市販パッケージや、低価格パッケージ、ないしはExcelやAccessでの原価管理がうまくいかなかった、煩雑になっているという方のご期待には、応えられるものとなっております。


コスト面や経営課題としての優先順位の関係で、原価管理にテコ入れが出来ていない、ないしは、原価管理そのものの概念が広すぎて、何から手をつけてよいのかがイマイチわかっていない、そんな皆様の為のサービス、それが、MCFrame online原価管理 です。


実際の原価管理システムのSaaSサービス自体は勿論有償ですが、上記ないしは下記のリンクから飛べる、MCFrame onlineサイト自体は無償で会員登録出来る、原価管理のポータルサイトとなっております。


コストダウン・原価低減の為の原価レベル無償診断等、無料会員向けサービスもございますので、是非、ご活用戴ければ幸いです。


原価難民が、一人でも、一社でも減る事を願って…。

(手計算とExcel集計・計算の限界に多くの方が悩んでいる実情を見てきたものとして。)


本日は、このあたりで。



初期投資低減 SaaS型 MCFrame online 原価管理 (原価管理ポータルサイト)

https://www.mcframeonline.com/


純国産 生産・原価・販売 SCM MCFrame

http://www.mcframe.com/  


東洋ビジネスエンジニアリング株式会社 HomePage

http://www.to-be.co.jp/  


常盤木龍治 連絡先

http://www.svp.ne.jp/svp_card/mcframe/tokiwagi/  

皆様、こんばんは。

東洋ビジネスエンジニアリング常盤木龍治 です。


最近、中小・中堅規模の食品関連のお客様とお話する機会が多く、改めて強く感じる事なのですが、市場ニーズの多様化、しかも、短期的にしか売れない製品(流行りモノ)が多くなる中で、多品種少量生産の傾向が、より顕著になっています。(※メインのヒット商品以外においては特に) 


販売チャネル&消費者に振り回され、適切な利益構造をつくれず、悩まれている企業様がいかに多いことか。


新しい商品を作らずに商機を逸する事もあれば、新しい商品を作ってしまった事で商機は得たものの、利益の源泉を失ってしまうケースetc、本当に原価に関する悩みというのは、なかなかつきないものです。


適切な実績データの取得と、原価関連情報の見える化


原価そのもののあり方、精度を上げるためには当たり前にみえるキーワードですが、当然、原価の精度をあげようとすれば、下準備の労力が増えます。


そこで、そのニーズ、心理のギャップを埋めるサービスとして、MCFrame online原価管理 が存在します。


最近流行りの、マインドマッピングとある意味似ていますが、現状を先ず知り、改善ポイントを探り、そこにどうアプローチを仕掛けるか、ここにたどり着く道筋をつくるツールとして。


理屈でいくらわかっていても、通常業務をこなす中で、改善活動を行うためには、相応の武器(方法論・ツール)がないと、苦しいですよね。


=結果的に、市場の動きに対し、後手にまわってしまう状況から脱却出来ない

=市場依存の状況に対する備えも用意出来ない


景気が良い時であれば未だよいですが、その景気の良かった時でさえ、原油高・原材料高といったリスクが直撃しました。下落したら下落したで、売れない製品と売れる製品を見極め、利益を創出するかがポイントになります。


つまりは、好況不況に関係なく、原価のコントロール能力は、企業の本質的なマネジメント力であるといえます。


市場に踊らされない為にも、重要なものであるという事から、逃げずに、かといって無理をしすぎずに、取り組む原価管理体制構築、原価文化構築が、肝心要だという事です。


本日は、このあたりで。


初期投資低減 SaaS型 MCFrame online 原価管理

https://www.mcframeonline.com/


純国産 生産・原価・販売 SCM MCFrame

http://www.mcframe.com/  


東洋ビジネスエンジニアリング株式会社 HomePage

http://www.to-be.co.jp/  


常盤木龍治 連絡先

http://www.svp.ne.jp/svp_card/mcframe/tokiwagi/  

皆様、こんにちは。

東洋ビジネスエンジニアリング常盤木龍治 です。


平日に書かせていただいているblogは、原価やSaaS、MCFrame等々、何かしらの課題・テーマに沿った形で書かせていただいていますが、今日は土曜日。週末という事で、テーマ縛りなどせず、雑記として書かせていただければと思います。


本当に有難い事に、お仕事でお会いする方々や知人などから、『いつもblogアツいよね』『今後も期待してます!』等、激励のお言葉を戴く事が、とても多くなりました。


お付き合い戴いている方は既にご承知の事と思いますが、私の性格上、初対面の方に対しても、自分が何を考え、どこを目指しているのかを、比較的ハッキリとつたえる傾向にあります。


このblogという手段も、MCFrame online原価管理 によって何が出来うるのか、どうすると良いのかを、原価計算や管理会計で悩まれている方々に対しお伝えし、皆様自身にとっての一つの判断材料としていただければという思いもあって、日々書かせていただいております。


情報は氾濫し、その中で何を選択するか、一定の目利き力のある経験者ならともかく、そうでない方々にとって、製品紹介サイトや比較サイトを見ただけじゃ、正直、あまり参考にならないどころか、場合によっては余計、戸惑ってしまうケース、少なくないはずです。


皆様が所属する会社・組織の問題点・現状と、それぞれの製品・サービス提供者の、偽らざる本当の声、つまり、世の中に対するメッセージ、これを複合的に捉え、分析する事で、自社なりの仕組み構築のあり方が見えてくる方が、より健全だと思うのです。


いくら製品・サービスがよかろうと、そこに関与する会社や人々の想い、そうしたバックグラウンドが見えなければ、周辺分野ならともかくとして、生産・販売・原価といった基幹業務の領域で、お付き合いする事、難しい ですよね。


すごくわかりやすくいってしまえば、製品・サービスは魅力的なのに、営業や技術者の人間性(またはDEMOや提案の能力)に問題があるから、導入検討を見送るというケース、多くありませんか?


一つの例ですが、


課題を持っている


→雑誌・展示会・web等で情報を調べる(課題解決方法の検討)


→興味が高まれば来社DEMO依頼(ないしは資料請求)


→本格的に製品・サービス導入検討


この順番って一般的だと思うのですが、このプロセスのうち、web等で情報を調べるタイミングで、その会社の理念・信念もわかったら、皆様のご検討も、より進めやすいですよね。


なので、会社としては会社のコーポレートサイト で、製品・サービスについては、製品・サービスの説明ページ で見ていただいた上で…


私自身の目、そして心で感じ、思っていることを、このblogで、正直にお伝えしたい。

そう思い、日々、気持ちを込めて書かせていただいております。


そして、あわよくば、

“原価管理見直しをきっかけに、もっとみんながやりがいのある職場にしていこう!”

“自社の製品・サービスの中に隠れた利益を適切に見抜いて、世界に通用する会社にしよう!”

と、そんな(良い意味で)野心的な方や企業様が増える事を願っております。


(そしてそれに深く携わっていきたいと、覚悟を決めて仕事に望んでおります。)


今のような見通しが難しい世界だからこそ、強く、強く、そう思うのです。


本日は、このあたりで。

皆様、良い週末を!


初期投資低減 SaaS型 MCFrame online 原価管理

https://www.mcframeonline.com/


純国産 生産・原価・販売 SCM MCFrame

http://www.mcframe.com/  


東洋ビジネスエンジニアリング株式会社 HomePage

http://www.to-be.co.jp/  


常盤木龍治 連絡先

http://www.svp.ne.jp/svp_card/mcframe/tokiwagi/  

皆様、こんばんは。

東洋ビジネスエンジニアリング常盤木龍治 です。


今日は、昨日(2009年3月12日)、

当社(東洋ビジネスエンジニアリング株式会社、通称ビーエンジ、B-EN-G)と株式会社アシストと共同で発表させていただいたニュースリリースについて触れたいと思います。


以下、ニュースリリース原文です。


---


東洋ビジネスエンジニアリングとアシストが、「MCFrame online原価管理」とBIソリューション「QlikView」を連携した SaaS型サービスの提供を発表

http://www.ashisuto.co.jp/corporate/info/news/1189699_1217.html  

http://www.to-be.co.jp/b-en-g/news/news090512.html


東洋ビジネスエンジニアリング株式会社(東京本社:東京都千代田区、取締役社長:石田壽典、 以下B-EN-G)と、株式会社アシスト(本社:東京都千代田区、代表取締役:ビル・トッテン、以下アシスト)は、B-EN-Gが開発した原価管理システムのSaaSによる提供サービス「MCFrame online 原価管理」に、アシストの販売するBIソリューション「QlikView」のデータ分析機能をオプション機能 として提供することを発表いたしました。


全世界で10,000 社以上の導入実績を持ち、導入・習熟が短期間で可能な「QlikView」のデータ分析力が、「MCFrame online 原価管理」の原価管理機能を一層強化します。 B-EN-G の「MCFrame online 原価管理」は、本年1月に販売を開始し、中堅・中小製造業やシステム開発業向けに導入が進んでいます。そのデータ分析機能はオープンソースを利用して提供されていましたが、オプションとして「QlikView」によるより高度なデータ分析機能を選択できることになりました。「MCFrame online 原価管理」と「QlikView」を始めとして、B-EN-Gとアシストは顧客企業の原価低減および収益向上による企業競争力強化への取り組みに貢献していきます。


※ MCFrame は、東洋ビジネスエンジニアリング株式会社の登録商標です。
※ QlikView はスウェーデンQlikTech International AB.の登録商標です。
http://www.qlikview.com/?LangType=1041
※ 本文中の商品名または会社名は、各社の商標または登録商標です。

各ソリューションのご紹介

東洋ビジネスエンジニアリングが開発した「MCFrame online 原価管理」は、すでに100 社以上で導入されている、「MCFrame 原価管理」のSaaS による提供サービスです。中堅・中小規模の製造業・ソフト開発業の中には、本格的な基幹系システムの導入ニーズがあっても、初期投資額や導入/運用のための要員不足や、導入する為の要求仕様の取り纏めの問題など、システム導入に踏み切れないケースも多く見受けられます。「MCFrame online」はそのようなお客様に向けて、「MCFrame」やその関連機能をSaaS型で提供するサービスで、お客様はサーバハードウェアなどのまとまった初期投資が不要となり、Windows PCとインターネット接続があればこれらをすぐに利用することができます。


 詳細なサービス内容については、http://www.mcframeonline.com/ をご確認ください。


アシストが販売する「QlikView」は、独創的な連想技術(Associative Technology)と、完全なインメモリーの手法(In-Memory Technology)によって、昨今のCPU の高速化とメモリー大容量化によるメリットを最大限に活用します。このテクノロジーによりQlikView は事前集計を不要とし、何億件もの膨大な詳細データからの検索・照会を、その場でリアルタイムに演算して表現する圧倒的なパフォーマンスを得ています。これによって導入作業が簡素化され、エンタープライズBIソリューションの完成に必要な期間が旧来のBIと比較して6分の1に短縮される、との外部機関*による調査結果が出ています。導入実績は、海外92カ国、10,600社以上と急成長を続けています。


*:DM Review およびIDC Business Intelligence Survey, October, 2004


「QlikView」の詳細なサービス内容については、http://www.ashisuto.co.jp/prod/qlikview/ ご確認ください。

株式会社アシスト について

    アシストは、特定のハードウェア・メーカーやソフトウェア・ベンダーに偏らない、幅広いパッケージ・ソフトウェアを取り扱う会社です。インメモリ型BI ツール「QlikView」をはじめ、多種多様なビジネス分野向けソフトウェアの販売および教育/サポート・サービス提供のほか、顧客の課題を切り口としたコンサルティング・サービスを提供しています。顧客の「企業力強化」をテーマに活動をい、顧客企業の情報活用、内部統制対応、営業力強化、ブランド力強化等につながる、優れた製品と顧客の立場に立ったきめ細かいサービスを提供しています。

---


以上、ニュースリリース原文です。


アシストさんは、顧客視点で、それぞれの分野における最良のパッケージソフトウェアを用いて企業力強化を、まさに社名のとおり、支援(アシスト)する事をモットーとしている素晴らしいパートナー様です。


仕事柄、様々な企業様とお付き合いさせていただいていますが、アシストさんは、正直に顧客視点で物事を語れる、お客様と共に課題解決する事が出来る方が本当に多く、上層部の方から現場メンバー、裏方でサポートされる方まで、ビジネスマインドが高い魅力的な方が多いことこそが、実は優れた製品やサービスを提供している事、その目利き力以上の特徴だと思っています。


(まさに、人は石垣、人は城ですね)


今回の協業対象となった、原価管理サービスである MCFrame online原価管理 も、今世界で最も伸びているといっても過言ではない、画期的BIソリューションであるQlikView も、共通していえるのが、導入したいけれども成功イメージがつかみきれていない、原価で悩んでいらっしゃる企業様、ご担当者様に、“踏み出しやすい一歩”を提供する為のものです。


正直、私自身も様々なBIソリューションを見てきましたが、QlikView については、それまでのBIの常識を覆す、本来のITのあり方を考えさせられる程のインパクトがありました。


とにかく、早くて簡単、欲しい情報に誰もがたどり着けます


製品毎の利益分析も、支店単位の利益も、期間単位の利益も、配賦の状況も、クリックするだけでどんどん欲しい情報を連鎖させながら得る事が出来る…


昔、ITに憧れていた頃のようなドキドキ感のある、カッコいいBIなんです(うまく表現しきれません!)


そりゃあ、世界で1万社以上で売れているのも当然だよなぁ、と、知れば知るほど納得、なのです。


MCFrame online原価管理 によって計算された様々な原価データを、QlikView で好きなように、分析・解析・活用出来る。


データのカタマリをどうやってソートするか、経営上、役に立つデータにするか、問題点をデータから拾い上げるか…


正直、報告資料等、必要な資料を作る(調べる)のって楽な仕事ではないですよね。


システムを導入するのが目的なのではなくて、システムを使って何をしたいのか。

何が目的なのか。これこそが大切です。


なので、多くの方々に、(手前味噌ながら)最良のサービスを提供する為に、どうしても、MCFrame online原価管理 と、QlikView を結婚させたくて、アシストさんにも強力な支援をいただきながら、今回のニュースリリースの共同発表に至った次第です。


以上、経緯説明でした。


今回は、このあたりで!


初期投資低減 SaaS型 MCFrame online 原価管理

https://www.mcframeonline.com/


純国産 生産・原価・販売 SCM MCFrame

http://www.mcframe.com/  


東洋ビジネスエンジニアリング株式会社HomePage

http://www.to-be.co.jp/  


常盤木龍治 連絡先

http://www.svp.ne.jp/svp_card/mcframe/tokiwagi/  


常盤木龍治 Twitter

http://twitter.com/ryuji_tokiwagi