皆様、こんばんは。

東洋ビジネスエンジニアリング常盤木龍治 です。


9/29(火) に、Web上で、従来の手法とは異なるちょっと変わったセミナー を、実施させていただく事になりましたので、ご案内させていただきます。


タイトル

導入企業が語る!WebEx活用事例:東洋ビジネスエンジニアリング
- WebExで実現したIT導入支援とサポートの最先端 -


日時

2009年 9月29日(火) 14:00 ~ 15:00


会場
Web上 (WebExを使用)



参加費

無料(事前申込制)






知る人ぞ知る、世界でNo.1のシェアを持つWeb会議システム、それがWebEx(ウェブエックス)です。


今回のセミナーは、従来のように会議室・会議場で行うのではなく、Web上で開催します。


SaaSを実際にビジネスとして提供している ベンダーとしての立場から、お客様、そして当社双方のコスト削減をしながら、且つ、今まで以上のコミュニケーションを図れる方法の検討は必須でした。


そして、それを実現したのが、WebEx(ウェブエックス)です。


社内でも、東京本社と、大阪支店との打ち合わせでつかったり、タイにある拠点との打ち合わせで使ったりと、大活躍しています。

従来のセミナーに参加する往復の移動時間(1時間)で、なんと、自分の席からでも参加出来るという、とても画期的なセミナーですので、是非、お気軽にご参加いただければ幸いです。

無料Webセミナー 導入企業が語る!WebEx活用事例:東洋ビジネスエンジニアリング
~ WebExで実現したIT導入支援とサポートの最先端 ~ イベント概要ページ
http://www.webex.co.jp/jp/web-seminars/webseminar_092909.html?SourceId=bweb
 

本日は、このあたりで。


初期投資低減 SaaS型 MCFrame online 原価管理 (原価管理ポータルサイト)https://www.mcframeonline.com/  


純国産 生産・原価・販売 SCM MCFrame

http://www.mcframe.com/  


東洋ビジネスエンジニアリング株式会社 HomePage

http://www.to-be.co.jp/  


常盤木龍治 連絡先

http://www.svp.ne.jp/svp_card/mcframe/tokiwagi/  

 

皆様、こんばんは。

東洋ビジネスエンジニアリング常盤木龍治 です。


本日(2009年6月25日)は、Sun主催のIT クラウドコンピューティングの大型イベントOpen Cloud Innovation Forum でした。


私もパネリストとして登壇させていただいたのですが、時間の制約(40分)もあり、“ディスカッション”という程、深く議論が出来ただろうか?というと、問題提起と情報発信で終わってしまった ように思います。


(テーマ的には止むを得ない部分もあるのですが。)


これは恐らく、他の登壇者の皆様も感じられたはずです。


という事で(?)、きっと近々第二弾が開催されるであろう事を、おおいに期待したい次第です。



ただ、実際にビジネスとして“SaaS”に、しかも、“基幹システム”の分野で携わっている事業者の話という事で、広く興味を持っていただいたようで、終わった後、色々な方にお声掛けいただけました。


(なんでも、我々のセッションが一番人気で、最初に満席になったとの事でした<申込)


ご一緒させていただいた、オープンソースCRM 株式会社 代表取締役社長 の 内田隆平 氏、

株式会社応用電子 代表取締役社長 の 矢野正博 氏、
日本オラクル株式会社 システム事業統括本部 シニアディレクター の入江宏志 氏、

それぞれ、違う立ち位置で、SaaSビジネスに携わっているという事もあり、本当にあっという間に40分は過ぎてしまいました。


ただ、その時間の中で、来場者の皆様に、提供者側にも、利用者側にも、SaaSが、選択肢として予想以上に実は“使える”ものになっているのだという事に、(違和感や恐怖心ではなく)気がついてほしかったのですが、終わった後に何名かの方に、『原価の分野が、実はSaaSでも問題なく使えるというのは発見だった』『目からウロコだった』といった、活きた意見をいただけたのは幸いでした。


また、時間の関係上、お伝えしきれませんでしたが、当社のSaaS基盤は、C/Sアプリを保有していて、製造業様向けに事業展開の可能性を模索したい方々との協業を容易にする仕掛けとなっておりますので、SaaSとは現段階では接点を持てていないけれども、トライアルしたいという方々も、お気軽にご連絡戴ければと思います。


利用者・提供者双方にとって、差別化された、投資価値に見合う“サービス”を拡充させる事は、当社にとっても望むところですから。


それが、ビジネスエンジニアリング 標榜する、当社の立ち位置であり、使命であると認識しています。


今回、このような場にお誘いくださった、サン・マイクロシステムズ、中村彰二朗 氏、伊藤敬 氏、そして、来場者の皆様には、改めて、厚く御礼申し上げます。


クラウドが、正しく健全な方向で理解・解釈され、活用・発展されていく事を、強く、強く願っています。


本日は、このあたりで。


Open Cloud Innovation Forum  イベント概要ページ(終了)

https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/90


初期投資低減 SaaS型 MCFrame online 原価管理

https://www.mcframeonline.com/


純国産 生産・原価・販売 SCM MCFrame

http://www.mcframe.com/  


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常盤木龍治 連絡先

http://www.svp.ne.jp/svp_card/mcframe/tokiwagi/  

皆様、こんばんは。


東洋ビジネスエンジニアリング
常盤木龍治
(ときわぎりゅうじ)です。




前回ご紹介させていただいた
、2009年6月25日に開催される、IT クラウドコンピューティングの大型イベントOpen Cloud Innovation Forum
ですが、SaaSクラウド持たざる経営について、来場者と共に考えるという意味でも、とても情熱的、意欲的なイベントだと思います。




情熱、意欲…、これは、自分で言うのもなんですが、私を象徴するコトバの一つのように思います。




どんな事を頭に思い描いたとしても、それを成功させる為には、強い意志、意欲、情熱を持ち続ける必要があります。




※本当に経験値が高く、地力がある方は、この限りではありませんが、私のような若輩者の場合、信念に基いた、意志・意欲があってこそ、多くの物事を成功へ近づけることが出来るように思います。




世の中は広く、根源の部分は別としても、時間は常に進み続け、価値観もそれと共に変遷し続けます




そんな中で、自分が最も多くの時間を費やす、“仕事”というものの中で、何を出来るか、何を遺せるかは、直接腹を痛めて子供を産める訳ではない、多くの男性にとっての、一つのテーマといえるのではないでしょうか。





そういう意味でも、今、選んでいる、IT関連のテーマは、情熱を注ぐにふさわしい、高難度なテーマです。




本当に、次から次へと、素晴らしいものから、(あえていいますが)どうでもよいようなレベルのものまで、日々、変革し続けていますよね。




人間の処理速度を越え、各企業・各個人の“使いこなし”の差がはっきりとあらわれてしまっている…。




…以前、『ITとビジネスエンジニアリング
』について書かせていただいたとおり、私がしたい事は、IT云々というよりも、ビジネスエンジニアリングといえるのかもしれません。




つまりは、人間生活を営む上で、その周辺のビジネス領域を、広義の意味でフォローする為のエンジニアリング




これを実現する為には、“広い視野・知識”と、“現場への精通・経験値”の双方が求められます。




現場視点、経営視点、そしてその両者のギャップをうめる一手をうつ為の様々な経験・技術・武器を持つ存在になる為には?




情熱がなければ続きません。


意欲がなければ続きません。




MCFrame online原価管理
も、企業にとっては生命線でありながら、中堅・中小企業では、“見える化”されていない、コストマネジメントを下支えする為の武器を、汎用的に使えるSaaS(サース)
というモデルにする事で、これまで、『変えたくても変えられなかった』、『探していたけれども見つからなかった』、『挑んでみたけれど中途半端に終わってしまった』、そんな企業にステップアップいただく為の最適な方法論として、明示しているに過ぎません。




お会い戴き、サービス概要をご覧戴いた方からは(良い意味でビックリされます)言われますが、相応の情熱がなければ、既存のビジネスモデルがある中で、このモデルを立ち上げ、有償のサービスとして提供するなんて、出来ません




純国産のSCMパッケージとして、13年にわたり、お客様、パートナー企業様との信頼関係のもと、広がり続けてきた、生産・販売・原価管理システムMCFrame(エムシーフレーム)
の持つ、強力で有用な、原価管理機能の数々を、SaaSという形態で提供する事の意味は、皆様が想像されるとおり、とても大きな意味を持ちます。




ですが、当社は、東洋ビジネスエンジニアリング
(通称ビーエンジ、B-EN-G)は、お付き合い戴いたお客様や、パートナーから、 『B-EN-Gならなんとかしてくれる』という、ビジネスエンジニアリング企業であり続ける必要があります。



つまりは、ITの可能性の最前線でもあり、現場力向上の最前線でもあり、経営力向上の最前線でもある場所で働けている訳です。



これは、他の様々な障害があろうとも、乗り越えようと闘う意味のある現場だといえないでしょうか。





※常盤木フィルターを通すと、だいたい何でもこのようにアツくなります。。。




100年先、500年先の日本、アジア、世界に役立つ仕事ってなんだろうか?


このお金を貰うに相応しい仕事とはなんだろうか?その仕事が出来ただろうか




これをこれからも毎日考えながら、今日の一歩を、悩み、情熱・意欲を持ちながら、踏みしめていきたいと思います。






明日から、また新しい一週間!頑張りましょう!




本日は、このあたりで。




Open Cloud Innovation Forum
 イベント概要ページ


https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/90




初期投資低減 SaaS型 MCFrame online 原価管理


https://www.mcframeonline.com/




純国産 生産・原価・販売 SCM MCFrame


http://www.mcframe.com/
 




東洋ビジネスエンジニアリング株式会社 HomePage


http://www.to-be.co.jp/
 




常盤木龍治 連絡先


http://www.svp.ne.jp/svp_card/mcframe/tokiwagi/
 

皆様、こんばんは。

東洋ビジネスエンジニアリング常盤木龍治 です。


実は、この度、6/25(木) 東京ミッドタウンにて開催される、ちょっと面白いイベント に、パネリストとして登壇させて戴く事になりましたので、御案内させていただきます。


タイトル

Open Cloud Innovation Forum
Cloud Computing powered by Sun Technologies
─ 価値のあるクラウド環境実現へ向けて


日時

2009年 6月25日(木) 13:00~ (受付開始 12:30~)


会場 東京ミッドタウン ホールA・B >>地図
都営大江戸線 六本木駅 8番出口直結
東京メトロ日比谷線 六本木駅 地下通路直結
東京メトロ千代田線 乃木坂駅 3番出口 徒歩約3分
東京メトロ南北線 六本木一丁目駅 1番出口 徒歩約10分

定員

700名 ※定員に達し次第締め切らせていただきます


参加費

無料


主催

サン・マイクロシステムズ株式会社


協力 アイティメディア イベント運営事務局


様々な面で、今話題のサン・マイクロシステムズ が主催の、クラウドコンピューティング のイベントです。


クラウドって聞くと、正直、その名のとおり、中身がよくわからない、雲のような概念であり、クラウドってコトバそのものが一人歩きしている印象がありますよね。


クラウドコンピューティング によって、もたらされるもの、メリット・デメリット、今、そしてこれから。


私がパネリストとして登壇するパネルディスカッション『拡大するSaaSビジネスとクラウドとの接点』では、SaaSを実際にビジネスとして提供している ベンダーとしての立場から、何故SaaSを選んだのかクラウドによって何がもたらされるのか、そして何より、何が狙いなのか、を、裏表なく、ホンネで話そうと思っています。


他セッションも、クラウドの動向、実情を知る上で有益な情報が満載です。


今回、登壇についてお誘い戴いた、サン・マイクロシステムズ中村彰ニ朗 氏(ビジネス開発営業本部本部長 クラウドコンピューティング統括責任者)も、本当にポジティブで精力的な方です。SunのSunらしさを具現化している方といいましょうか。


(個人的に、中村氏の講演をとても楽しみにしています!)


日本のこれから、ITのこれからがどうなるのか?どうあるべきなのか?

クラウドで何が変わるのか?


私自身も、このイベントで、皆様と一緒に、悩み、考え、楽しもうと思っています。

そして、パネリストとして、来場者の方にとって、有意義な時間となるよう、精一杯務めさせていただく所存です。

このイベントですが、参加も無料で、今後プレミアがつくかもしれない(?)サン・マイクロシステムズ のオリジナルグッズがもらえる上、抽選で豪華景品も用意されていますので、是非お気軽にお申込み、ご来場戴ければ幸いです。


ご不明な点などあれば、いつでもお気軽に、こちらまで お問い合わせ下さい。


本日は、このあたりで。


Open Cloud Innovation Forum  イベント概要ページ

https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/90

初期投資低減 SaaS型 MCFrame online 原価管理 (原価管理ポータルサイト)

https://www.mcframeonline.com/


純国産 生産・原価・販売 SCM MCFrame

http://www.mcframe.com/  


東洋ビジネスエンジニアリング株式会社 HomePage

http://www.to-be.co.jp/  


常盤木龍治 連絡先

http://www.svp.ne.jp/svp_card/mcframe/tokiwagi/  

 

皆様、こんばんは。

東洋ビジネスエンジニアリング常盤木龍治 です。


先週金曜日(5/29)、東京ドームホテルにて、2009年度のMCFrame パートナー総会が開催され、『MCFrame Award 2009 』の受賞パートナーの発表ならびに表彰が行われました。


当社の看板製品である、純国産 生産・販売・原価統合パッケージ、MCFrame は、13年の歴史を持ち、214社様で採用されています。これは、中堅向けの生産パッケージとしてはトップクラスのシェアであり、単独製品でみれば、トップといえる実績です。


まさに、“日本刀”ともいえる、サムライの魂が宿った製品です。


この陰には、MCFrame をコアとして、お客様への導入&ライセンス販売をされている、ビジネスパートナー(BP) 様と、導入支援可能な技術者を保有されている、エンジニアリングパートナー(EP) 様の存在があります。


日本を代表する製造業向けシステム販売・導入支援可能なシステムインテグレータの皆様方 に選んでいただけるパッケージを提供するライセンサーとして、これからも、世界最先端である日本の製造業を支える為に、日本発→東洋アジア経済の成長を支え→世界に通用するパッケージとして、MCFrame を育ててまいりたいと思います。


また、現段階では…


本格的な要件が固まっていない

まずは自社の身の丈にあったシステム構築や再編がしたい

システムがしっかりと運用される仕掛け・文化を先ずはつくりたい

・背伸びをせずに現状業務の延長線上でやれる事からやりたい

基幹システム構築を本格検討する前の手前のステップが欲しい


・現場の実情にそぐう範囲の中で、成功している企業 の選んだ手法を使いたい。


という企業様の為に…


原価管理の領域については、初期投資を抑え、月額で利用出来る、SaaS 版、MCFrame online原価管理 を御用意しております。


実際原価計算、標準原価計算、多彩な配賦機能、ドリルダウン分析機能、原価シミュレーション機能と、業界トップクラスの実績を誇るMCFrame原価管理 が持つ、現場が求める声、経営層が求める声両方のニーズを満たす豊富な機能を備えております。


ご不明な点などあれば、いつでもお気軽に、こちらまで お問い合わせ下さい。


本日は、このあたりで。



初期投資低減 SaaS型 MCFrame online 原価管理 (原価管理ポータルサイト)

https://www.mcframeonline.com/


純国産 生産・原価・販売 SCM MCFrame

http://www.mcframe.com/  


東洋ビジネスエンジニアリング株式会社 HomePage

http://www.to-be.co.jp/  


常盤木龍治 連絡先

http://www.svp.ne.jp/svp_card/mcframe/tokiwagi/