さぁ、今日から、2019年度の始まりです。そして本日、新年号が発表されましたね。
令和だそうです。
つまら今年は、令和元年となるのか。
実感ないです(笑)
さて、新年度では、受験対策を改革していく方針です。
高校受験に関しては、もう3年生の内容に入っています。これは例年通りですが、今年度はいつもよりも予習のペースを早くしております。英語に関してはもう疑問詞+不定詞まで教えてあります。数学は展開と因数分解(ただし応用は除く)まで。
文章問題などの応用は置いといて一回基本の計算だけどんどん教えて、早めのうちに練習させて基礎を固めてそれから応用問題をに着手できればと思っています。
前期中間テストが6月中旬ぐらいに行われるので、5月中旬までに…数学は2乗に比例する関数の序論まで、英語は関係代名詞の序論までは教えられればなと思っています。
夏休み入る頃には、数学の教科書の最後にある標本調査まで教えて、英語も関係代名詞を一通り習得させ、後はもうガンガン応用問題や過去問に着手できればなと…
もちろん生徒さんの理解度を確認しながら進めますので、わからないまま進めるという事はしません、ご安心下さい(笑)
後、場合によっては理科や社会の予習も考えています。教科の性質上予習しにくい教科だと思っていました。
理科であれば実験をして、社会であれば資料などを実際に見ないとイメージつかめないものだと思っていたのですが、これらの教科、3年後半は覚えることが多いんですね…
理科であれば、仕事の計算でつまずく人多数。天体も暗記でも計算でもない独自の分野なのでこれもつまずく人が少なくないです。
公民の経済分野も覚えることが多いので…
英語、数学だけまずは早めに終わらせてしまおうと言う魂胆です。
大学受験に関しても、テストの入試問題の出題傾向に沿った指導を心がけていきます。
何せ今年は今年度は、大学受験生が6人いますから(笑)
そんな僕状況です。
今年度もよろしくお願いいたします!
^_^


