宮城県女川町の中学生たちが考えた 防災プランを実現させるために、
ご寄付を募っています。
「あの日の津波は、授業で習った過去の津波と大きく違っていた
「いま記録を残しておかないと、
本当の記録がなくなり
1000年後に、また同じ悲劇がくりかえされてしまう
生徒たちのそんな想いから生まれた
町にある21の浜の、津波が襲って来た高さの地点に、
石碑を建てるというプランです。
必要な資金は、約1000万円。
10000人の方からのご寄付で実現することができます。
どうか、皆さまの力を貸してください
「いのちの石碑」を作る女川の子どもたちを支える会
「いのちの石碑プロジェクト」
ココから↓
http://www.inotinosekihi.com/#
