”東北再生へ向け報道の役割探る 横浜・4新聞がシンポ” | Love & Peace 2011

Love & Peace 2011

3.11
あの日から変わったこと
変わらないこと
先送りできる問題なんてひとつもない!

「風評と風化という二つの『風』とどう戦うか、
記者は毎日悩みながら仕事している」


「法の壁が復興の足かせになっている」


「地元にとっては日常に戻ることこそがニュースだ」


「被災3年目を迎え、今後は被災者に選択肢を示し、
未来に向け背中を押す報道が重要になってくる」



パネリストとして参加した、
河北新報、岩手日報、福島民報、福島民友の地元4紙からの言葉



「河北新報」
”東北再生へ向け報道の役割探る 横浜・4新聞がシンポ”より↓

http://www.kahoku.co.jp/news/2013/05/20130519t73016.htm