岡部の朗読最終日本日は秋桜朗読会最終日。友人の石村君が出る日だ。 演目は宮部みゆきの幻色江戸ごよみから「器量のぞみ」。約1時間の長丁場だったが、聞きごたえのある舞台だった。 照明や音響もほかの日と比べると、若干の工夫が見られた。 時間はほかの日と比べると30分ほど短かったが、このぐらいがちょうどいいのかもしれない。