柴田美千里から案内が来たので、遠州横須賀街道ちっちゃな文化展に行ってきた。


ピントが甘いのはマクロになっていたせい。
今回は真実の鏡。普通の鏡は右手を挙げても鏡の中の人は左手をあげるのだが、これは向こう側の人も左手をあげる。
ダイアナ妃のケープと同じ長さだそうだが、風に舞っていた。
作者の柴田さん。
今回一番面白かった木製の動くオブジェ。
絵を描いた石を売っていた。カエルがかわいかったので、500円で購入。
かみさんのお土産にしたのに、飾ってくれない。
作者は水越さん。
1つ言うと10帰ってくるので、話の途中で失礼した。
奇石博物館の学芸員さんらしい。
全体に出品が少なくなっている感じだ。
やり方を考えたほうがいいかも。
以下は写真だけ。




































