6月22日は三保と中央図書館へ酒を呑まないと眠りが浅く2時に寝たのに4時に目が覚める。 5時半に出発。 曇っていていまいちだ。 まあ、気持ちはいいけど。 ドリプラの観覧車。 雲の合間から陽が差し込むと西脇順三郎の詩が思い返される。 天気 (覆された宝石)のやうな朝 何人か戸口にて誰かとさゝやく それは神の生誕の日。 やっと、明るくなってきた。 空は、まだまだだけど。 トマトを売っているところの道を行くと 神の小道へ出た。 松原を抜けて帰宅。 朝飯を食ってから、上さんの実家経由で静岡の中央図書館へ。 合計63㎞。