前に柴田美千里から案内をもらっていた「 遠州横須賀街道ちっちゃな文化展 」だが、一度も行かなかったので、最近は案内も来なくなっていた。たまたまラジオでやることを知ったので、検索してみると今年も参加しているようだ。
というわけで、スクーターで出発。
1号バイパスで掛川まで行き、そこから愛野を通って1時間半ほどで到着したが、道が分かりづらくて苦労した。
最初はぽつりぽつりしか人がいなかったが、そのうち増え始め。
土今展示してあるのかわからないものも。
ここは、食べ物が多かったので、人が多い。
柴田の展示は街道の一番はずれの公園だった。
偏光フィルターを使った光の遊びが楽しそうだ。
柴田及びその友人としばし歓談して、古い街並みや展示を見ながら、駐車場へ戻ることに。
おなかが空いたので、うどんを。
あいにくとカマスは売り切れで、太刀魚のてんぷらを乗せてもらう。
500円です。ちょっと出汁が薄かったかな。
展示は玉石混交でした。大人がぶらっと行くには、大道芸なんかよりも楽しい。
帰りは150号を使ったのですが、道が混んでいて2時間半ぐらいかかってしまった。
須々木から島田へ抜けたほうが早かったようだ。
来年も行ってみよう。


















