柴田美千里の『博物館はたのしいなぁ!』展 へ行ってきました。
一番下を連れて行きましたが
結構楽しそうでした。
彼にとってショックだったのは
「作者の人って本当にお父さんの友達なの?」
という疑問があって
「これこれこういうことで知り合ったのだ」
という父の説明と、まったく同じ話を
作者から聞かされたことかもしれません。
そこで、作者を通じて知り合ったのが
某大学の女子学生。
可愛かったです。
名前を聞くのを忘れたのと
写真を撮るのを忘れました。
連絡先を教えたけど
連絡してきそうもないよなあ。
残念。
柴田美千里の『博物館はたのしいなぁ!』展
清水のフエルケール博物館
4月16日(土)~5月15日(日)
9時30分~16時30分
月曜休館
今回の企画展は、現代アートで博物館のイメージをすっかり変えてしまい、博物館をできるだけ楽しい場所に生まれ変わらせようというものです。アーティストは、藤枝市出身の柴田美千里氏です。柴田氏は1961年(昭和36)静岡県藤枝市に生まれ、1984年(昭和59)に筑波大学総合造形学科を卒業しました。1988年(昭和63)には第2回ロダン大賞展で彫刻の森美術館賞を受賞して脚光を浴び、その後も各種展覧会に出品を続ける、現代造形作家の一人です。柴田氏の作品はシマウマやキリン、時にはヒトをモチーフにしており、特にシマウマやキリンなどの動物は首が無く胴体だけで表現しています。一風変わった柴田氏の造形作品を、企画展会場だけでなく博物館の様々な場所に置き、皆様に現代アートを楽しんでいただきたいと思います。
■主催
財団法人清水港湾博物館
■後援
静岡市教育委員会/NHK静岡放送局
朝日新聞静岡総局/毎日新聞静岡支局/読売新聞静岡支局
産経新聞社静岡支局/静岡新聞社・静岡放送/中日新聞東海本社
■協賛
鈴与グループ
9時30分~16時30分
月曜休館
今回の企画展は、現代アートで博物館のイメージをすっかり変えてしまい、博物館をできるだけ楽しい場所に生まれ変わらせようというものです。アーティストは、藤枝市出身の柴田美千里氏です。柴田氏は1961年(昭和36)静岡県藤枝市に生まれ、1984年(昭和59)に筑波大学総合造形学科を卒業しました。1988年(昭和63)には第2回ロダン大賞展で彫刻の森美術館賞を受賞して脚光を浴び、その後も各種展覧会に出品を続ける、現代造形作家の一人です。柴田氏の作品はシマウマやキリン、時にはヒトをモチーフにしており、特にシマウマやキリンなどの動物は首が無く胴体だけで表現しています。一風変わった柴田氏の造形作品を、企画展会場だけでなく博物館の様々な場所に置き、皆様に現代アートを楽しんでいただきたいと思います。
■主催
財団法人清水港湾博物館
■後援
静岡市教育委員会/NHK静岡放送局
朝日新聞静岡総局/毎日新聞静岡支局/読売新聞静岡支局
産経新聞社静岡支局/静岡新聞社・静岡放送/中日新聞東海本社
■協賛
鈴与グループ
