日焼け止の数値の意味を知ってますか? | 2か月でー8キロ♪読むだけで痩せる元ライザップトレーナー 小嶋はるかのブログ

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今回は美容のことについて

 

知っているようで知らない数値と英語の意味

SPFとは何を表す数字の意味

SPF=持続時間

 

1SPF20分とされています。

数値が高いほど肌に負担をかけます。

外に出ている時間が多い日は数値の高いものでつかい日常生活ではSPF25~30のもを

1日2回ぐらいつければ大丈夫でしょう

 

日焼け止め使い分けすることで肌にかける負担がすくなくなります。

PA値とは紫外線A波をどのくらいカットできるかを表す日本独特の指標です。

 

PA+  紫外線A波の防止効果がある

PA++ 紫外線A波の防止効果がかなりある

PA+++紫外線A波の防止効果が非常にある

PA++++紫外線A波の防止効果が非常に優れてる

という極めてシンプルなものです。

 

*日焼け止めの落とし穴

理論上SPF30で10時間もの紫外線防止効果のある日焼け止めですが、

『日焼け止めを塗っていたのに日焼けしてしまった…』

なんて経験をしたことがあると思います。

 

実は日焼け止めの“塗り方”に落とし穴があります。

 

商品のSPFを計る場合、白浮きするくらいに重ね塗りをして実験するそうです。

つまり薄塗りでは表示通りの日焼け止め効果は期待できません。

ですので『SPF50、PA++++の日焼け止めを塗っているから大丈夫』

 

なんて油断していると、紫外線の強い所では日焼けしてしまうので注意。

日焼け止めはしっかりと厚く重ね塗りをして、汗や海なので落ちたら塗りなおすことが大切です。

顔から首にかけてのマッサージは上から下にマッサージするのが一番

下から上にやると逆にタルミやシュワが増えることになるのでしないようにすることでしょう

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