(ツイートそのままメモなので喋り言葉)
これからの本日スケジュール展開と帰宅時間予想チャート。出した時間は若い度数だったけど、数分先のチャートでとり直し想定のラディカル扱いで。
事象の完了をどう読むのかな?と思ったけれど、このチャートの場合、DSCコンディションが思い切り7Hから6Hへの土冥通過→「1人でやりたい」とパートナーが言う図なので、ホラリー追跡するまでもなくそのままかな?と思ったり…。普通に見てぱっと見そのまま答えあるチャートの場合、ホラリーするために出したチャートでホラリー的な読み方に届かないという…。
ちなみにこれ、ホラリールールとしての若い度数避けるを無視すれば、ピッタリ出した時間がASC0度でした。
これは今日の私の業務形態があってこその判断な気がしました。
チームというよりパートナーシップだったのです。元々。二人で協力してフロアにほぼ二人きりで作業分担。最後は私の手が空いてまってて、そろそろ動く続きの指令あるかな?どうかな?そうだホラリー!というところで出したチャートがこれ。
私にはスケジュール調整権限が基本的にないので、相手が「もう大丈夫、間に合ってます」と言い出すのを待つ形。
土冥@山羊ゾーンのMC通過はだいたいスッゴ働く時にはやたら厳しい指令や殺伐運行になってて労働マッチョな感じが著しいですが、過ぎたら穏やか…という流れですが、DSC通過の場合は、パートナーが必要か必要でないかの秤にかけられるのですね。なるほど。
で…
私、これ、今日の運行追跡でうっすら思ったのですよ。
なぜホラリーが1、4、7、10ハウスに土星がある時には占わないというルール立てになったか。
使用感的な理解でしかないから実際には少しズレてるかもですけど、私の思いついた理由は全くのゼロではないはず。(今調べてる時間ないからこうしてメモ)
私が相手リードの仕切りでお仕事に参加してて土星がDSC越えするポイントでお役ごめんな展開になった。
これを応用的に時代背景変えて各所考えてみると…
7Hの土星通過→協定が崩れる、他人の意思で相談者が不要人物と申し渡されるポイントなので、時代によってはそのまま命完了の意味になる場合もあり、王権時代は答えたらアウト。
10Hは尚更ダイレクトに「地位没する」ポイント。既に地位を手にしてる王とか殿様だとか偉い人の場合、依頼にここに土星でそれ答えたらまずくない?( ;∀;)という返答になりがちポイントで、他ハウスがああなってこうなって…とかあれば、追われる未頼の予測しか出来ないわけで…。失速象徴や喜べない重め責任の意味になる、どのみち偉い人のゴキゲン損ね率高い。
1H〜12H通過だと、爆誕して嬉しいはずなのに周りがみなシーンてシーンて何…?みたいな動きに。世が世ならヒソヒソこの子よあの卑しい女の子どもよ?…みたいな話が背後になくもなく。時にバレバレなお家事情。
4Hは言うまでもない、ここも内部問題示すポイントだし、偉い人や組織にとっての御家騒動とは現代一般家庭の規模じゃなく、ここにヘビーなものあれば流行病で全滅や内乱的なものを示すこともあり、どのみち人の不幸をあてにいってはイケナイポイントなのかな?と思いました。
当てに行こうとしてるのに当ててはいけない為のルールもある、この煩雑化したルールそのものに、逆にいつの世も変わらない人間の恐怖や主観や迷いと葛藤などをいたく感じるところ。
税金の計算が各種名目やたら小面倒そうな計算式でどんどん面倒になるのと同じですね!
要は、相談者側にとってまずい返答する羽目になるポイントをそれで全部避けたのでは?と。
だって土星時代が返答に対してストレートな回答になるテーマも多いですもん。
それが現代なら、私の場合、単に7H土星通過でオツカレサマです!な意味にしかならないという。笑
時代とは。笑
