夕方お散歩に行ったついでに近くのスーパーにも寄ったのですが、また娘が「キャベツ買わなきゃだよ!お好み焼きのやつ!!」と。そんなに食べたいなら、と迷いましたが、そういえば実家の父が携帯メールで「お野菜送ったから、土曜日の夜着くから受け取るように」って言ってたなと思い出し、お野菜にキャベツが含まれているかもだし、もしなかったらその時またキャベツを買いにこよう、とキャベツは買わずに帰って来ました。
そして夜、
楽しみにしていた小包(しかも二段重ね)が届きました

こういうの開ける時のワクワク感が好き。
ビンゴ~

入れてくれてありましたとも、キャベツ。
そして、お好み焼きの粉も~~~!!
たくさんの新鮮なお野菜、こどもたちの好きなお菓子、文旦(東京ではなかなか手に入らないのです)もぜーんぶ、嬉しい限り。
まるで私たちが欲しいものを知りつくしているかのよう・・・いつも父が「リクエストは?」って聞いてくれるんだけど、気持ちだけでも嬉しいのにこっちから「〇〇送ってよ」なんて言えないし、きっと「これ送ってあげたら嬉しいかな」って考えながら荷物を詰めてくれるんだと思うんだけど、『ビンゴ』は実はこれが初めてじゃありません。
しかも小包が届いた時眠っていた息子、起きてきて口を開くなり「チョコ食べるー」。なぜ、チョコが入っていたことを知ってるの?もしかして、こどもたち、じぃちゃんに「お好み焼き
」とか「チョコ
」とか心で発信してるのかしら?そして、じぃちゃんもちゃんとそれを受信してるの?遠くにいてもつながってるんだなあ。
この場をお借りして、
お父さんお母さん、いつもありがとう!!

今日はこれから娘のリクエストにお応えして、お昼ご飯にお好み焼き作りま~す。


です。
」
と指に光るものが・・・
なんでもないよ
」と。
」