もう一つの『あるもの』とは…
岸本です、
女性が喜ぶ瞬間にはある意味パターンがあります。
1.プレゼントをもらった時
2.褒められた時
これはそういう状況になれば、誰でもできます。
ホワイトデー、誕生日、クリスマス…。
何も男にパワーが無くても「もの」をプレゼントしたり、
「褒める」という言葉をプレゼントするだけで女性は
喜んでくれます。(演技かどうかは別)
物の例え、
・指輪
・ケーキ
・車
褒めるの例え、
・かわいいね
・モテるでしょ
・女の子っぽい
この2つが『物・価値』をギブするタイプの
喜ばせ方です。
やったことありますよね?
やる側として結構気持ちいいと思います。
「よし、言えた」、「渡せた…」、
…、思うと思います。
でも質問なんですが、こういうギブをしても、
「嬉しがられる場合」と、「嫌がられる場合」
この両方があることに、あなたは気付いていると思います。
嬉しがられる場合の例え、
・彼氏である
・友達以上の関係の男である
・ちょっと気になっている男である
嬉しがられる場合は、彼女との関係が一歩先に
進んでいます。「異性として好き」が入っている場合、
ギブをしても喜ばれます。
で、
嫌がられる場合の例え、
・ただの友達である
・異性として見ていない男である
・知らない人である
…こういう場合、いくら「もの・価値」を女性に
ギブをしても嫌われます。
同じギブ、同じプレゼントなのに、
一つ段階が上がっているか、上がっていないかで、
こうも変わってきてしまいます。
なぜこんな違いがあるのか?
実はもう一つのあるものをプレゼントをしていないと、
どうやっても「嫌われる男」になってしまうのです。
その要素とは、、、
長くなりそうなので、明日話をします。
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