今の自分があるのは中学時代の恩師《佐藤拓史先生》の存在のおかげであるということ。
偶然の連鎖の始まりが、当時岩手県でトッププレーヤーだった拓史先生からテニスを教われた事実。
その自分の原点を、今の子供達に伝えなければ!
自分が手本を見せれるうちに、夢の体現者として多くの子供達の前でプレーしなければ!
そんな思いに共感し、応援してくれる仲間探しが、12日の《夢ずっぱりフェスタ2011》
いわて夢カフェに飛び入り参加した時は何かに導かれるかのように。。。
あの時は勇気を振り絞った自分だったけど、今はごく自然な流れだったのだなと感じる!

そこから怒濤の勢いでの人との出会い!こんなに自己紹介してると、その自己紹介自体に自分自身が飽きてしまうんだなWWW
初対面の方と少し話しをすると直感で、この人はこんな感じじゃないかな?
ていうのが意外と当たる!
合コンで磨いたこの技術は、男にも使えることがわかりました!笑
だから“この人本心から話してるから信用できる”って感じたら
昔からの親友の様に話しが出来るんだよね!
志の近い人ってこうやって引き合わさるんだな~
逆に“こんな自慢の仕方しないよな”って感じた人は、やはりそれからも胡散臭かった。
新しくつながった人との絆を大切に、自分の夢に向かって日々精進していきます!
