先週学校へ話し合いに行った時の事ですが 
随分長くなって申し訳ないです。


文章力がないので分かりやすく説明が出来なくてすみませんです。



体育の授業で更に体調悪化した娘


5月は毎年調子悪くなるのですよね。
でも今年はゴールデンウィークも負担のないように過ごし気を付けていたのですが。


昨日も今日も頭痛です。怠くてしんどそう。
今日は週一の通級指導教室の日でしたが、もう3週連続欠席しています。


通級の先生は余計な事を言いません。
娘の体調を一番に考えてくれます。
中学の先生でここまで違うものかなと思う位です。


何度も言いますが、
先生と言えどもその人間性です。

いくら偉い先生でも、新任の先生でも
子供を一番に理解してくれる先生もいれば
何度説明してもダメな先生はダメなのです。

保護者には良い顔して
生徒の前では威張り上からしか物言わぬ先生。


娘の学校でも、両方います。

ちゃんと見てくれて思い遣りのある先生は
さり気なく優しいのです。

無理して気遣っているのではなく
それが自然にできる人。



だから人それぞれ。

娘が起立性調節障害になって学校へ行けなくなって、そういう人間性が見えるようになりました。


自然に優しくできる人に私もなりたいと思いました。