三日月こんばんはぁ~満月     ᕱ⑅︎ᕱ
歯科衛生士 お月見Aiデス‪(/* °×° *\)‬

日本が大正時代 、フランスはアール・デコの全盛期でした。
ここでアール・ヌーヴォーとアール・デコ様式について。

アールヌーボー

 宝石緑デザイン:曲線的

宝石緑モチーフ:花や植物などの有機物

宝石緑イメージ:エレガントで装飾的


アールデコ

宝石紫デザイン:直線的

宝石紫モチーフ:幾何学模様

宝石紫イメージ:機能的で合理的。装飾性は低い。

コチラの東京都庭園美術館の本館はアール・デコ様式となってます。
特徴的な幾学的模様が施された階段。

内装の主要な部分を手がけたのは、
アンリ・ラパンさんというアール・デコ装飾の芸術家だそうです。

アール・ヌーヴォー、アール・デコ代表の
ルネ・ラリックさんというガラス、ジュエリー工芸のアーティストの作品が、幻想的な味付けをしてるという
2人の芸術家の作品が見られる建物だそうです。

ラリック作品↓↓↓


↓↓↓扉もラリック作です。

コチラの食堂にもラリック作があります。


実は照明なのです。
ラリック作↓ パイナップルとザクロの装飾

家のあちらこちらに作品の数々がお願い!!


アール・デコの特徴がコチラの床
↓↓↓

□◼黒白□■のモノトーンの床は、アール・デコ様式代表的なデザイン。

ということで、アール・デコ様式のことがよくわかりましたコーヒーチョコカップケーキコーヒー