こんばんは。歯科衛生士Aiデス!
前の記事でも書きましたが
最近、「黒子のバスケ」というアニメにハマってるのですが

もともとは漫画が原作で
アニメの第2シーズンが9月~なのですが
待ち遠しいので、漫画も読んでみようかと思ってる次第です。
来週、中古で買おうかなぁ。。。

この前も書いたキセキの世代の存在。
例えばビジネスで考えたりするとオモシロイ!
10年に一度の天才と言われる選手が
同じ学校で、しかも5人同時にいた世代!!!
そんな天才が5人。そこにチームは無かった。
チームワークがなさそう。。。
「皆で勝つ」チームワーク、チームプレーの黒子くんのバスケに対し、
キセキの世代は一人の飛び抜けたスーパースターが
単独プレーみたいなチーム。
とにかくキセキの世代は、
高校のバスケ部のチームで一人浮いてしまう存在。
特にキセキの世代エースの青峰君は
チームの誰も自分について来れる人がいなく、つまらない状態。。。
他の高校に強い相手がいると喜ぶ。
強い相手であれば認めてる。
認めてるからこそ、厳しい態度でお互い接してたりもする。
そして!!
職場の人に教えて頂きました!
なんと!黒子のバスケにも
「ゾーン」(ビジネスではフロー状態とも言う)が出てきます!!!
フローの記事はこちらとこちらです。

ちなみに
「ゾーン(フロー)」とは?
あることに熱中している時に
時間や周囲の状況も忘れてしまうほど、
その動作に没頭してしまうこと。
この状態に入ると脳は最短時間で多くの情報を記憶し、
また驚異的なスピードで上達する事ができるのです。
ちなみにゾーンは、滅多に入れるものでなく
偶然的に入れるようなもの。
黒子のバスケでは、青峰くん、紫原くん、火神くんの3人が
ゾーンに入れるらしい。
高い集中状態に入ると
¨無意識¨の世界なのですが
青峰くんに関しては、自分の意思でゾーンに入れる技をもってます。
驚異的ですね!!!
