先日のメンタルワーククラスに参加くださった、ヒデコさんのレポ。

感動だ!!

体調悪い中ホントにありがとうございます💕

 

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2019 7/7

メンタルワーク 

壮年期・老年期

 

久しぶりのメンタルワーク。

普通は少し緊張するものだが、今日は大丈夫。

もう何回かご一緒しているメンバーのちづちゃんと良子ちゃんとだから、

ゆったりした気分で参加することができた。

本日のテーマ 壮年期・老年期は自分にとってまさしくジャストなテーマ。

今年5回目の年女2019年の年明けは、さあー頑張るぞ年女 と張り切ったものだったのに、間もなくしてドーンと突き落とされることになってしまった。

今まで病気知らずの自分が、リュウマチを発症してしまったのだ

足から始まりほぼ全身の関節が痛くなり生活が一変。

まず、仕事だ。折角、毎月来てくださるお客様も増えてきたのに…

ボデイトリートメントもフェイシャルもできない。特に手の指にこわばりがあるので、フェイシャルの

手技は困難で…  何より、人様にリラックスして頂く仕事なのに自分が苦しいでは

施術はできない。

そして、趣味も。ジョギングやスキーももちろんNG.

茶道(正座ができないので)のお点前も。

とできなくなってしまったと嘆いてばかりだが、気づかされることもある。

歩行がゆっくりなので、人様の歩行の様子がよくわかる。街中には足の悪い方、結構多い。

スタスタと歩いていた時は気付かなかったことだ。杖はついてなくとも、あの方は足が

痛いんだなとか。

自分はまだこんな程度だが、突然大きな事故等で車椅子生活になってしまった方はどんなに辛いだろうかとか。その他諸々。

今まで思いもしなかったことに多く気づかされた。

 壮年期や老年期は長く生きていれば皆平等に訪れる。そしてほとんどの方が心身の衰えを感じながらそれを迎える。今回正に自分はその期に立たされ、このワークを受けることになった。

 自分の人生を円として捉える。どんな風にみえるか。自分が円になると、自分の人生から今の自分に何を伝えたいか。

円、円? 思い浮かんだのはマンホールの蓋。

何で?あんな地味で灰色な物。

あーそうだ。友人のひとりがマンホールの蓋の写メ収集で、以前見せてもらったことがあった。色々あるんだよと。観光地のものは確かに色々だった。

マンホールの蓋に乗ってみる。

頑丈だ。跳ねてもok. 雨に打たれても風に吹かれもびくともしない。この安心感は絶対だ。灰色で地味だけど乗ってい安心。

地味と思うならば、色を加えればよい。絵を描けばよい。飽きたらまた変えればよい。

常に自分は自由に色を変えられる!

そう言い踏みしめながらとっても楽しくなってきて幸せを感じてしまった。

しかし、この蓋は自分が作ったものではないと感じる。自分の父母が祖父母が曾祖父母がそのまた先祖が築いてきたものだ。この絶対安心感の上に自分は乗せてもらっている。

そう思ったら感謝の気持ちでいっぱいになった。

そして、いつかもう色を塗らなくてもいいと感じたら、自分もまたその灰色の蓋の一部になっていきたいと思う。その上を子孫が自由に絵を描いてくれるなら最高だ。

 

 メンタルワークは不思議だ。自分の中にあって普段は思いもしないことが、自分から出てくる。

見たくないと思って蓋をしているもの、未完了なものに向き合うワークでも、そんなものは思い浮かばないと思いながらワークするシートに座ると、なんか出てくる。

あーそんなことが自分の中にあったのかと、そうあったのだ

 

 よいことを学べたなと思うことがもう一つ。

穏やかに終わらせる5つのフレーズ。

 ・私はあなたを許します

 ・私を許してください。

 ・ありがとう

 ・私はあなたを愛しています

 ・さようなら

 

これらのフレーズいいなと思う。

 

少し自分を身軽にしたいとき…

今までのしがらみだったり、人との別れだったり、ものとの別れだったり。

穏やかに捨てられること素敵だなと思う。

でも、捨てたらそのスペースにまた新しい何かを得られる自分でありたいと願うばかり。

 ワークはその時、その場所、メンバーによって、同じテーマであっても出てくるものは違ってくると思うので、一期一会。

本日はリラックスできて、深くて皆様に感謝です。

ありがとうございました。

大井秀子

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MBCJ(メンタルボディコーディネーションジャパン)
Mary’s Care(マリーズケア)


住所 〒225-0003 神奈川県横浜市青葉区新石川1-29-6ガーデンシティ103号
電話番号 045-911-7051
営業時間 9:30~21:30
定休日 不定休
アクセス あざみ野駅より徒歩5分
駐車場 1台完備




引用元:ワークは一期一会


長野・池田町のサロン【Herbarry】のオーナー、Fuyuちゃんから、フェイシャルクラス後のレポート。

ホントに好きなんだなぁと、感心したぁ。

 

素敵なサロンに育っていくことでしょう💕

 

 

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レポート遅くなってすみません。。

約8ヶ月ぶりに、またまた横浜から来ていただいてありがとうございました!
今回は2日半のみという無理な要望にも応えて頂き、しっかりみっちりの講習でした。
覚えることはたくさんでメモとることもたくさん。
頭の中はこんがらがっているのにやっぱりめちゃくちゃ楽しい!!
改めて、琴子さんに感謝するとともに、自分の楽しいと思えることを伸ばしていきたいと思いました。

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営業時間 9:30~21:30
定休日 不定休
アクセス あざみ野駅より徒歩5分
駐車場 1台完備




引用元:楽しいと思えることを伸ばしていきたい


本日は、里帰り出産中のAちゃんが来店くださいました。

 

ご結婚前からずっと通ってくれてて、久々に会ったらママになってた(o^^o)

 

どっちも可愛い〜💕

 

はぁ、癒される。

 

 

マリーズケアでは、産後ケアもしっかりサポートしています。

 

メニューとしては、通常のお好みのメニューを選択いただき、カウンセリング時に【産後ケアで!】と伝えてください。

 

精油のブレンドや、手技のストロークの圧・テンポ・呼吸など、それぞのの身体の反応を感じながらケアしてゆきます。

産後ケアのリンパマッサージやアロママッサージは、優しくゆっくりと触れることで、オキシトシンもたっぷり出ますよ。

 

産後、センシティブになった心や身体は、赤ちゃんにも影響がでるので、まずはママがゆったりのんびりするのが一番⭐︎

 

 

1ヶ月検診後以降であればご利用いただけます。(ご心配ある方は主治医に相談の上ご利用ください)

 

 

初めての方は初回トライアルメニューをご利用いただけます。

 

*Rivitalizing リバイタライジング  150分

 

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定休日 不定休
アクセス あざみ野駅より徒歩5分
駐車場 1台完備




引用元:産後ケアのリンパマッサージ、アロママッサージ


3回に渡ったメンタルクラスを終えた。

今回はテーマを絞り「発達段階:ライフステージ」を3つに分けてみた。

クリスのワークの中で何度も学び、特にスタディグループの2年半はじっくりとやった。

何年もかけて学んだことを伝えるために、また何度もノートや音源を聞き返し、自分に落とし込む。

ありがたい作業だなぁと、つくづく感じた。

発達段階をやって。

自分の段階を比べてみたり。

 

オトナになりたくない!!って本気で思ってた時代を思い出した。

18歳くらいから33歳くらいは、自由奔放天真爛漫を掲げ、ワガママに生きることを良しとしていた。

長い反抗期?!(笑

確かに、その頃は勢いがあったな。

刹那的ではあるが、やりたい!と思う事に突き進み。

周りの迷惑かえりみず。

大人なんて大嫌いだ!!汚い!!って叫んでたよねぇ。。。

いつの頃からだろうね。

なんとなく落ち着いたような。

子供が小さい頃だって、非常識の塊みたいだったのに。

いつのまにか自分勝手最高!・人に嫌われても自分を優先するべき!・女性はもっとワガママに生きていい!などのフレーズを見ると

「若いなぁ」とか、「もう自分には関係ないかなぁ」とか、遠い目を感じていて。 

勢を失い、枯れる感じがする事もあった。

あぁ、これをオトナと言うのか。

更年期もあり、もう、大人しく生きるかなぁ。

なんて。。。。

ゲシュタルトを学び続け、何度も発達段階も学び。

未完了を完了させたかどうかは分からない。

ただ、未完了に気づき、向き合い、共にいる時間を過ごした。

それは沢山のギフトをくれたことは実感。

それなりに、成長し成熟してることも実感。

自分は大人です!!と胸張って言えないが、少なくとも子供ではない!と自覚している。

成長・成熟するって、自分で自分を育てることでもあると思うわ。

気づいたこと。

若い頃、大人になったら腐るような、イキイキする感じを失い、死んだ目になって

つまらない毎日になるものだと勝手に思い込んでいたけど。

ささやかな毎日にもイキイキすること、感動する瞬間はいくらでもあり。

ジェットコースターじゃなくても、ワクワクすることもあり。

大人とか子供とか関係なく、気づき筋・感じる筋・表現筋を育てれば、【生きるスキル】が上がり、自由度が増し、愛すること愛されることがラクになる。

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サロンでは、心のケアもやってます。

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電話番号 045-911-7051
営業時間 9:30~21:30
定休日 不定休
アクセス あざみ野駅より徒歩5分
駐車場 1台完備




引用元:いつのまにか大人になり、自由度が増した!!


今回の熱を感じるね。

良子ちゃんのレポ。

 

ネタバレたっぷり!!

ゲシュタルトワークやコトコがやってる【場】に興味ある方、じっくり読んでみてください(^ ^)

 

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メンタルワーククラス:2019年7月7日(日)
【壮年期~老年期:人生の道、統合と絶望、成熟】
細かい雨の降る風の強い七夕の日曜日。

発達段階(ライフステージ)最終ステージのメンタルワーククラス。
…ううむ。

それは、いま、わたしに必要なのか?

ま~ったく、得心しないまま、マリーズケアのドアを開ける。

前日、エナジーチャージを施術してもらったばかりのことこさん、

座いすの精、みたいにかわいい顔でリラックスしているちずちゃん、

おひさしぶりのひでこさんが、観音さまのような笑顔で迎えてくれる。

テーマなんてなんでもいい。このひとたちと一日過ごす、ということが、とても価値あることに感じられる。

…結果。

だれだよ、「それは、いま、わたしに必要なのか?」とか、ほざいてたやつ。

一番、メンタルワーククラスを必要とし、このメンバーを必要とし、

このテーマにドはまりしていたのは、あたし、だったんじゃないか?

と思えたほど、ハードワークをして、ただいま、へとへと、なのであります。

 

 

開けた窓から入ってくる風に揺れる空き地の草のザワザワという音のなか、

「いま、ここにいる練習」でスタートしたクラス。

「伝えるというより、話して気づく…感じる・気づく、の基本を大切に」とことこさんから指示を受けて「チェックイン」する。

「魂がよろこぶことをしたい」というちずちゃん、「つらい思いをして、つらいひとのことがわかるようになった」というひでこさんのことばにふれる。

 

 

「人生、成熟する、オトナ、おわり、さよならする…。

『おわり』がうまくいかないひとって、多いですね。

『さよなら』がうまくできないひとも、多い。

ゲシュタルトをつくったパールズいわく、

自分で自分をサポートする力を備える、それがオトナ。

成熟している、ということ。セルフサポートができる。

NEEDSとWANTSの違いを知る、自分のNEEDSに対して対応する。

相互に存在しているひとの理解をしながら、自分の存在の責任を自分でとる。

自分にとって、いま、必要なものはなんなのか、

いま、ほしいものはなんなのか、を理解していく。

いま、自分はなにをもっているのか、なにが満たされているのか、

もっているもの、達しているもの、知識や経験、を、

どうセルフサポートに役立てられるのか…」

ことこさんが、テーマについて、説明する。

なるほどぉ…と思いながら、メモする。

メモしながら、“違和感”に気づききれていないことに、気づいていない。

…ということに、あとで、気づかされるわけですけれど。

 

 

1つ目のワークは、「とりあえず、言ってみる・やってみる・なってみる」。

ペアで行うイメージワークで、「自分の人生を『円』としてイメージすると、どんな感じか。自分の人生そのものになって、いまの自分に向かって話してみる」。

なんだそれ。そんなの、ランチ前のひとり10分で、お手軽にできるもんなのか?
でも。やってみたら、おもしろかった!

「自分の人生」といわれて、わたしは、自分の人生を抱きしめたくなった。

で、自分の人生に見たてた青いクッションを抱きしめ、はがいじめにし…

存分に抱きしめていたら、笑いがこみ上げてきて。

「笑って死にた~い!」と叫んでいた。

で、青いクッションの上に自分の人生となって立ち上がって、「まる!!」と叫んだ。両手で大きな「まる」をあたまの上につくって。

サポート役のひでこさんに満面の笑みで「まる!!」って、何度も何度も、得意げに叫んでいた。「まる」をあたまの上につくって。まんまるの顔で。

で、いまの自分に向かって、「笑え~!!!」「転がれ~!!!」「だいじょうぶだよ~!!!」と、大きな声で呼びかけていた。

 

 

午後は、ハードだった。

ことこさんは、いう。

『ゲシュタルトとは、自分の席に座る、ということを練習すること』と言っています。それは、『ただ見守る席』のこと。いま・ここにいる、気づいたり感じたりできる。自分自身にもそれができるし、ひとにももちろん、提供できる。

自己探求だけでなく、日々の生活でもそれを生かせる。『ただ見守る席』には、忍耐・持久力・ユーモア・オープンマインド(オープンハート)・好奇心、が必要。

自分の席に座るために、自分がすでにもっているサポートに気づくことも必要です。

ひとりぼっちだと思っても、サポートとして思い出せるもの。

いま、いることの助けになるもの。生きるのに助けになるもの。

いたいようにここにいるのに助けになるもの、は、なんですか」

そして、「エリクソンの発達段階」について、説明する。

「40歳から60歳までの『壮年期』は『生み、育てる』時期。

その対局が、『停滞』。

65歳以上の『老年期』は『統合性』の時期。受け入れ、ポジティブに統合します。

その対局にあるのが、『絶望』」

「自分で自分のNEEDSを満たすことができるのが、オトナ。

拒絶されるリスクも知っているのが、オトナ、です。

自分の人生で足りていない部分に気づいて、自分で満たすこともできる」
ふむふむ…と、聞きながらメモをする。

わかっちゃいなかったことは、このあとのワークで、判明する。

本日メインのワークは、「未完了のワーク」だった。

完了できていないものを、完了するワーク。
過去にも学んだことのある「おだやかに終わらせる5つのフレーズ」を聞く。

①わたしはあなたを許します

②わたしを許してください

③ありがとう

④わたしはあなたを愛しています

⑤さようなら

「さよならできていないこと、終わってるはずなのに、終わっていないこと…

自分が成熟するために、未完了なことを抱えたままだとオトナになれない。

オトナになることを邪魔しているもの、は…?

どれを拾ってくるかは、その日、そのときしだい。

未完了に向き合うのは大変。だから、『サポート』を用意します」

と、ことこさんは、最初に「サポートを味わう練習」をした意味を、説明する。

探求するひと、見守るひと、ただ見るひと、となって、順番にワークする。

わたしは、いくつか、「未完了」なことを、思いつく。

でも、「5つのフレーズ」を、どうしても、言う気になれない。

つまり…このワークを、やりたくない。

だから、むしろ、一番最初に終わらせてしまうことにした。

席に、すわる。

午前中、自分の人生になって「まる!!」と叫んだ青いクッションをサポートに選んで。

見守る役のちずちゃんが、「完了させたいもの、困難なもの、お別れしたいものやひとは、なんですか」と、リードしてくれる。

わたしは…言いたくない。目を閉じる。拒絶反応が、出ている。

サポート役として、少し離れたところに座っていることこさんに「オトナになることを邪魔しているものは、なに?」と尋ねられた気が、する。
「オトナ…」と、口にしてみて。

「オトナ…オトナ…なに、オトナ、って」と、思う。そして、そのまま、言う。

「オトナ、ってなに? なんで、オトナにならなきゃいけないの?!」

「なんで?! なんで、オトナになんかならなくちゃいけないの?!」

叫ぶわたしに、ことこさんの声が届く。

「ゲシュタルトでは、『なぜ』『なんで』は使わない。どんな感じ?」

それを聞いて、カッチーンとくる。

「なにがゲシュタルト?! なによ、ゲシュタルト?!」

むかつく、ゲシュタルト。

「なぜ、なんで、ではなく、音で。動きで表現して」ことこさんの声がする。

くっそー、なんだよ、ゲシュタルト。うるせ~。

でも、しかたない。青いクッションに顔をうずめて、「う~」と言ってみる。

「もっと大きく!」ことこさんの声が飛んでくる。

うっせ~、くっそ~。ばかやろ~!!!

「う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~!!!!!!!」
なんだよ、なんだよ、「オトナ」って。

あたしは、「オトナ」になんか、なりたくないんだ!

「オトナ」なんかキライなんだ!

「オトナ」なんか、絶対、なりたくないんだ!

「オトナ」になんか、なってやるもんか!

なんで「オトナ」にならなきゃいけない!

絶対、「オトナ」になんかならない!

わたしは、叫ぶ。クッションに顔をうずめて。クッションをかんで。

「あたしは、オトナになりたくなーい!」

「オトナになんか、ならない!」

「オトナなんか、キライだ!」

クッションを涙とよだれと鼻水でぐしょぐしょにして、わたしは、叫ぶ。

「オトナなんか、許さない!」

「オトナなんか、ぜったい、許さない!」

「オトナなんか、許してやらない!」

「オトナになんか、ぜったい、ならない!」

「オトナになんか、ぜったい、ぜったい、ならないいい!!!」

「オトナになんか、なってやらない!」

「オトナになんか、ぜったい、なってやらない!」

「オトナになるのは、こわい!」

「オトナになっちゃう。こわい! やだあ!!」

「オトナになっちゃう。こわいいいいい!!!!!」

「オトナになる前に、死ななきゃ!」

「早く死なないと、オトナになっちゃう! こわい!」

「オトナになっちゃう。こわい。こわいいいいいい!!!!!!」

クッションに顔をうずめて、泣き叫びつづけて、わたしは、後ずさっていた。

こわいこわいと言いながら、正座したまま、うしろに下がっていった。

オトナになることから逃げようと、「早く死なないと」と思いながら、うしろに。

ふと、すっきりして、顔を上げると、思ってもいないところに移動していた。

うしろ、ではなかった。

見守り役のちずちゃんがいた席には、いつのまにか、ことこさんが座っていた。

ことこさんがいた席には、ちずちゃんが、座っていた。

いつのまにか、ふたりは、交換していたらしい。

「びっくりした」

わたしは、言った。

「あ~、びっくりした」

ふたりが席を替わっていたことにも、自分が全然違うところに移動していたことにも、びっくり、した。

でも、もっと。

「オトナになりたくない」と叫んでいたことに、びっくりした。

まさか。そんな、ことが。

そんな、ことが、完了していなかった、なんて。

そんなことばが、自分の口から出てきていたことに、びっくり、した。

「オトナになりたくない」

そんなテーマが、いまさら、上がってくる、なんて。
そして、上がってきた、だけで、「完了」していない。

今日は、「オトナになりたくない」という課題が見つかっただけ。

そのテーマに「さよなら」できたわけでは、ない。気づけたわけでは、ない。

むしろ、「どうも。はじめまして。これから、よろしく」な、わけで。

あああああ…めんどくさいテーマが、生まれてきてしまった。

…というか。

ずっと、ずっと、大事に、大事に、自分のなかに育んできていただけ、なんだけど。

やっと、わたしは、「オトナになりたくない」というテーマを、“出産”することができただけ、なんだけど。

そう。わたしは。

「オトナになってしまう前、に、早く、死ななければ」

ずっと、そう思いながら、生きてきて、しまった。

わたしは、ここから、この、「オトナになりたくない」のテーマを育て上げ、月に帰すなり、天にかえすなり…とにかく、「さよなら」しなければ。

 
最後の、ワーク。「JIZOワーク」。

ちずちゃんとペアになって、2つの質問を投げかけ合った。

「あなたにとって、オトナ、とは、なんですか」

「あなたにとって、成熟する、とは、なんですか」

2分ずつ、交代で、自分にとって「オトナ」とは、「成熟する」とは、を答えつづけて、あらためて実感したのは。

わたしは、「オトナ」ということばへの拒絶反応が、すさまじい、ということ。

「成熟する」ということへの憧れ・希望・理想が、強くある、ということ。
最後、「年齢的にドンぴしゃのテーマだから」と言い続けていたひでこさんが「壮年期」について質問し、それに答えたことこさんのことばに、おびえた。

「壮年期に『生み、育てる』を完了できなかったひとは、『停滞』します。

『停滞』とは、自分が第一、という成長しないひと。人間関係が停滞し、コミュニケーション不全に陥ります。自分は自分は…ばかりをつきつめ、『生み、育てる』という得難いものを提供する作業をしない『こども』のままだと、『老年期』にひとりぼっちになっちゃうよ、ということです」
どっひゃー…。

朝の「チェックイン」のとき、自分が発した「自分第一」の身勝手なことばが思い出された。

「昨年秋、こどもはもう産むことがない、とわかってから、からだがいろんなものを手放していった。ことし5月に47歳になったとき、まだまだこんなことを言うのはずうずうしいとはわかっているが、『残りの人生』と思った。残りの人生は、これからは、好きなものだけ、食べて生きたい。キライなひととは、もう、話さない…」

「生み、育てない」人生をこの先、重ねていったら、わたしは、「停滞」するんだ。

「オトナになりたくない!」と叫びつづけているわたしは「成長しないひと」。

「コミュニケーション不全に陥」って、「老年期」は「ひとりぼっち」だ。

「絶望」が、待ってる…。

さあ、どうする。

わたしは、いったい、なにを、「生み、育て」ていったら、いいんだろう。
なにを、「生み、育て」られると、いうのだろう…。

「なにかを生み、育てられますように」

こころのなかの短冊に書いて、エア笹に飾りつけ、雨空に祈るほか、ない夜。

「まる!」と言って、笑って、死にたい。

「オトナ」のことばには、まだ、ザクザク切り刻まれるようなきもちだけど。

なにかを、「生み、育て」られるひとに…

そんなひとに、わたしが、なれる日が、くるの…でしょう、か。



 

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定休日 不定休
アクセス あざみ野駅より徒歩5分
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引用元:オトナになんてなりたくない


今日はメンタルクラス。

3部作のラスト。

3回全部参加してくれたチズちゃんのレポ。

イャー、今日は濃かったねぇ(^ ^)

 

コトコも明日にでもレポートしますが、ホントに素晴らしい時間を共有できたこと、感謝です

 

*************************

 

今日はありがとう!早速久々の感想です
↓↓↓

ゲシュタルトのワークは、「このワークをすると、こんな結果効果気づきにたどり着きますよ」って言うのが読めないワーク。またここに繋がったか、、、って言うのはあるけど。
逆に、そう来たか!とスルスル解けちゃうこともあって。

 

 

発達段階の3回連続講座の最後を終えたホットな感想シェアとしては、どこかの段階で空想の世界イメージの世界をとざされる事があって、大人になっていく過程で緩やかにいわゆる常識の世界と混ざる事が出来なかったのかも。って気づいた。

 

例えば、子供によくある見えない存在の話をした時や、嘘だけど嘘じゃない話とかを受け入れてもらえなかったのかなと。

で、言ったらいけない、言っても無駄ってなってその空想力は皮肉をいう才能やひねくれた性格にすり替わったのかもしれない。

 

 

最近自分のイメージ力や空想力を受け入れられるようになって、今日のワークで面白いことにそれが気づきを広げた体験でそんな事を思った。

 

あと、人のワークを見ていると、それは私の体験じゃないし、理解出来ないけど真摯に向き合ってもがいて気づいていく姿を見てると、娘のキー!とかギャー!とかも理解は出来ないけど、それ相当の心や体の荒波を表現しているんだなと、寄り添えるかもって思いました。

 

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定休日 不定休
アクセス あざみ野駅より徒歩5分
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引用元:空想世界を閉ざさなくていい


コスメレッスンに参加してくれたRちゃんのレポ。

いつも応援ありがとう💕

化粧水にマリモができたら捨てごろよ!!

新しく作ってね(笑

 

*************************

 

「簡単シンプルハンドメイドコスメレッスン」:2019年5月18日(土)
土曜日のレッスンに向けて、水曜日にことこさんがアップしたブログを木曜日に読み、なんだかことこさんがむっちゃ熱くたのしそうなのを感じて、「ことこさんが『ムフフ』と思ってることを、いっしょにたのしまないなんてもったいない!」と思い、金曜日に受講を申し込んだ。

結果…やっぱり、正解!だった。

ことこさんは、むっちゃワクワクしていて、そして、その場にいられた自分をとてもしあわせに思った。

マンツーマンで受けられるはずだったミキちゃんのお邪魔をしてしまったのは申し訳なかったけれど…。
あの日。

マリケアのテーブルの上には、ピンクのかわいいお花がたくさん積まれていて、とてもとてもよい香りを放って、迎えてくれた。

「ローズゼラニウム」。

ことこさんが、ご自宅から摘んできてくださったものだった。

はじめに、このかわいいピンクのお花ちゃんを、鍋にぎゅうぎゅうに詰めて、熱湯を入れ、弱火で沸騰させるところから、クラスはスタート。

いい香りに包まれて…なんというか、いい香りのシャワーを浴びた状態で、わたしとミキちゃんは、ごきげんなことこさんの「美肌づくりレッスン」を受けたのでありました。
ことこさんが、大興奮しながら作り上げてくださったレジュメに沿って、肌(皮膚)の役割、や、ことこさんが考える「美肌のつくりかた」、基礎化粧品の役割、や、そのつくりかた…などを教わってゆくのだけれど。

ことこさんの「美肌」の考えかた、が、やはり、ふるっている。

フェイシャルクラスでも習うことではあるのだけれど。

「表情が豊かであること!!」

これが、1番に大々的に書かれている。

そして、それについて、ことこさんは、
「こころがげんきであること」と、説明する。

美肌=こころがげんき、であること。
もう、「納得!」であり、それを改めて確認できたことで、「十分!」と思い、そして、わたしは「ことこさん、やっぱり、だいすき!」と思うのであります。
水分は皮膚からは体内には入っていかない、ということを理解したうえで、基礎化粧品について学び、実際に自分用の化粧水とクレンジングオイルを手作り。

フェイシャルクラスでも教わった内容でもあるはずだけれど、なんでしょう…ことこさんの熱が、違う。

ますます、「コトコ式」が深まっているのを、感じる。

ことこさんのクラスは、ことこさんという人が熟成されていくのに伴って、どんどん、奥行きと広がり、手軽さとわかりやすさが増していく。

だから、何度受けても、やめられない。

毎回、新しく感じられる。感じ直せる。

必ず、新しい気づきを、得られる。

いっしょに受けるクラスメートの気づき・変化にも、ふれられる。

それにふれて、自分に響くものがあり、そして、また、新しい気づきにつながる。

「ローズゼラニウム」の香りの魔法、も、あるのかもしれないけれど。
ことこさんにその花つきの小枝を、分けていただいた。

帰宅して、すぐに鉢に土を入れてさし、ひと月以上がたった。

水をやってきただけだけれど、緑だ。

もしかしたら…根が、ついたのかも、しれない。

だといいな、と、思っている。まだ、わからない。
個人的なわだかまりから、つくった化粧水に手をつけられず、このひと月以上、
冷蔵庫で眠らせてきた手作り化粧水を、手にとって、つけてみた。

「ローズゼラニウム」の香りが熟成されて、まろやかで深みを増していた。

梅雨の蒸し暑い顔に、からだに、きもちよくなじんだ。

ちいさなマリモのような塊ができていた。おもしろい。
受講当時、「げんき」じゃなくて、だからこそ、「美肌=こころがげんき」というワードが響いたわたしは、あれから、毎日、出社前、鏡の前に立って、口角を上げてレンズを見つめ、スマホのシャッターを押しつづけている。

笑う、練習。
「やつれたね」「目が笑ってないよ」「つかれてるね」「顔が死んでる」…
会社でそんな言葉ばかりかけられるようになったわたしが、「いつも笑ってるね」「たのしそうだね」と言われるくらいの「美肌」の持ち主になれる日が、くるかしら。

そのころ、バルコニーの「ローズゼラニウム」ちゃんが、小さなピンクの花を咲かせてくれたり、しないかしら。

そのピンクのお花で、ことこさんに教わった化粧水をつくったりなんかして、自家製「美肌づくり」が花開いたり、しないかしら…
そんなことを思いながら、いま、口角を上げてみています。


 

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MBCJ(メンタルボディコーディネーションジャパン)
Mary’s Care(マリーズケア)


住所 〒225-0003 神奈川県横浜市青葉区新石川1-29-6ガーデンシティ103号
電話番号 045-911-7051
営業時間 9:30~21:30
定休日 不定休
アクセス あざみ野駅より徒歩5分
駐車場 1台完備




引用元:口角を上げてみる


更年期と共に過ごす50歳、コトコです。

 

 

気持ちは元気なんですけどね。

時々身体に反応がでましてね。

 

早くもアセモなのか、首の痒み・痛みとの戦いの日々。

蕁麻疹っぽい感じで、ちょっと恥ずかしいくらいにぷつぷつしてます。

 

化粧水など最低限にして、自分の治癒力信じて頑張ろう。

 

 

生理前でちょっとテンションダウン気味の日。

息子からラインが・・・・・

 

「夏休み、北海道来る?飛行機代かレンタルバイク代出すよ?(二人分)」と。。。。

 

はい?なんて?なんて言ってるの?

なんだ?この子?!

なんでそんなこと言えるんだ?

 

涙と共になんとも嬉しく心が震えました。

 

この気持ちの中に、親孝行しようとか、良い子ぶろうとか、喜ばせようとか、一切ないんですよね。

 

言い方ヘンですが、「来たら楽だから」「まぁ、楽しいだろう」程度なんですよね。

 

コトコ、感心しまくりです。

こんなにも純粋な気持ちで、マリ子に向き合うことできませんもの。

 

 

確かに年々マリ子と向き合うことは、ラクになってきたし、辛くない。

が、コトコがマリ子になにかするときは、少なからず邪心というか、ヨコシマな気持ちがが入ってますもの。

 

少なくとも「お世話になってるから、お返ししないと!!」という仕方ないなぁと言う気持ちが入ってますもの。

 

 

単純に一緒に遊んだら楽しいから~なんて、思えません。

 

我が子ながら、どーしてそう育ったんだ?と感心しております。

 

ダメ人間なコトコからしたら、奴の爪の垢を煎じて飲まねばと思う次第です!!

 

北海道ツーリングの雑誌なんて買ってみたりしましたが・・・・

色々検討した結果、今年の夏はあきらめました。

来年、どーんと行けるよう、準備したいと思います。

 

 

 

毎日蒸し暑いですねぇ。。。

首が痒いので、少しでも涼しく過ごしたいと思い、髪を切りました。

 

これでサッパリ過ごせるといいなぁ。。。。

 

 

リピーター様へ、夏キャンスタートしています。

じめじめした不快を心地よくすごせるよう、スッキリタイプの精油でリフレッシュしませんか?

7月末までですので、お早めに☆

リピーター様必見!!夏キャンスタートします☆



 

9月からセラピスト養成講座平日クラスを開講予定です。

詳細近々お知らせします☆

 

 

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営業時間 9:30~21:30
定休日 不定休
アクセス あざみ野駅より徒歩5分
駐車場 1台完備




引用元:爪の垢を煎じたい。


サロンを4日もお休みいただき、誠にありがとうございました!!

 

長野・池田町より本日戻り、明日から通常営業いたします。

 

昨年、白馬にいた女神が、拠点をチョイ隣の池田町にお引越し。

 

完全オープンはもう少し先かな。

その準備として、フェイシャルクラスを希望してくださり、急遽行ってきました。

 

 

ボディの時も関心しっぱなしだったが、今回もまたまた関心しました。

 

フェイシャルは、娘っちのFuyuちゃんが担当。

美容学校でエステも学んでいるとはいえ、一回聞いて、見て、やって。

ほぼ完璧に手順もテンポも覚えているという。

 

 

その集中力たるや、感動しちゃうよ。

 

気合十分のFuyuちゃんに負けじと、コトコも集中して伝えました。

 

9時〜17時まで、ランチ休憩以外無し!!!

 

がっぷり四つに組んで頑張った。

 

いや〜、ホントにハードな3日間でした。

 

ボディの修了証もお届けできたし。

 

これで、MBCJ卒業生サロンが長野池田町で育っていきます。

 

https://ikeda399.wixsite.com/hebarry

ぜひ、オフィシャルサイトをシェアしてください⭐︎

 

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そして、池田町はハーブの町だそう。

丁度ラベンダーが満開で、街中いい香りに包まれていました。

 

ちょっと丘に上がれば、北アルプスの山並みがドーン!!

って、今回は初日のみ青空が見えたものの、あとは雨&曇りで残念でした。

 

次は予約入れて遊びに行かなくっちゃ♫

 

長野弁?!も教わってきたのに、忘れてしまった。。。。

がった坊主=やんちゃ坊主。これだけは覚えたよ。

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明日から、夏キャンスタートです。

梅雨だからこそ、カラダのケアをしっかりして、真夏に備えましょう。

お待ちしています。

リピーター様必見!!夏キャンスタートします☆



 

 

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営業時間 9:30~21:30
定休日 不定休
アクセス あざみ野駅より徒歩5分
駐車場 1台完備




引用元:フェイシャルクラス@池田町


まだまだ梅雨真っ只中ですが、この蒸し暑さを乗り切っていただきたく

Early Summer Campaingを6/30よりスタートします!!

 

 

マリーズケアの夏キャンで、暑い毎日を乗り切る身体へ

 

今回の特典は、なんとレミオジャパンの最高品質の精油やアルガンオイルをブレンド。

 

reMioのアルガンオイルは、保湿力抜群!!なのにベタベタしません。

めざめる素肌に!
アルガン成分が肌のベースをケアします。

アルガンの種子から採油された100%ピュアなオーガニック植物オイルです。
お肌を柔らかくして肌の新陳代謝(ターンオーバー)をサポート!肌バリアを高め、潤い、キメ、弾力のあるキレイな肌の土台は、日々のアルガンスキンケアから導かれます。頭皮・髪のケア、体の保湿、爪のお手入れなど全身オイル美容にお使いください。(サロンでも販売しています)

■美肌成分のビタミンE=トコフェロールがオリーブオイルの2〜4倍、必須脂肪酸オレイン酸・リノール酸が80%以上も含まれる優れたで美肌効果のオイルです。

 

 

☆2019 Early Summer Campaing☆

 

 

*エナジーチャージ 120 ¥16,800 ⇒ ¥9,900 (リンパボディケアに変更可)

 

 

*(復活)リバイタライジング150 ¥25,100 ⇒ ¥13,900

オープン当初人気の全部メニュー復活!!ボディもフェイシャルもすべて入ったスペシャルケア

さらに!!みんな大好きWヘッドマッサージをたっぷりサービス!!

 

 

*初回トライアルメニューでも同じ内容でご提供いたします

 

 

(2019年7月31日まで)

 

6/26~29までは長野出張のため、お休みさせていただきます。

ご予約は受け付けています♪

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定休日 不定休
アクセス あざみ野駅より徒歩5分
駐車場 1台完備




引用元:リピーター様必見!!夏キャンスタートします☆