うーん、宿題したくないぃ。
ゲシュタルトのスタディグループの宿題。
今回は誕生から6歳までの自伝&その頃の自分に手紙を書くとな。
トラウマに真っ向から向き合うことになるわけで。
想像するだけで痛いじゃないか!!
もちろん、今までだって向き合ってきたし、ワークしてきたけど。
トラウマや両親との関係ってそんなに簡単じゃないし。
というか、たぶん一生かかるのでしょう。
そして、記憶が曖昧すぎる。
もの心ついてから、妹が生まれるまでの間の記憶って薄いんだわぁ。
それに、自分の歪んだ記憶を書くのに抵抗がある。
書くなら事実に基づいて書きたいし。。。。
そう思って、何度か母に聞いてみた。
しかし、イマイチ理解不能。
あげく、大喧嘩。。。。
もう時間も迫ってきたので、重い腰を上げ
遠い親戚状態の父に聞いた。
沢山の記憶と共に、衝撃の事実まで知った(笑)
こう書いていて、10数年経ってやっと準備ができた気がする。
なんというか、今までも何度かワークしてるし
すっかり消化してる部分も多く、受け入れるとか、手放すってこともまぁまぁ可能で。
だからかな。
今まで以上に「いまここ」に要れる感かあって
今まで以上に「時間と空間を与える」ことができそうで。
なので、もっともっと丁寧にトラウマだろう事実や、最近は気にしていなかったインナーチャイルドに向き合いたいと思った。
うん、準備ができたんだ。
もっともっと丁寧に、時間と空間を使って
じっくりじっくり感じながら味わいたい。
宿題はメンドクサイ。
だけど、ワクワクしている自分がいます。
あら?!嫌がってたんじゃないの?アタシ(笑)
