『過去世診療所~過去世のしくみを知ると、人生がみるみる変わる』
第14巻のお知らせです。
<目次>
第34章 堕天使の救済
(1)デンマーク在住のB氏が訪ねてきた
(2)「私、ルシファーと対話してるの」
(3)いつのまにか「堕天使」になっていたS代さん
(4)両肩の痛み――そこは、かつて天使の翼があった場所
(5)天使の翼をもぎ取り、闇の世界の門をくぐる
(6)過去世で縞蛇に噛まれたから、今生で縞々の服が着られない
(7)次々と現れる過去世の体の痛み――4時間半にも及ぶ解放
(8)なぜ今「堕天使の解放」が必要なのか
(9)闇も光も存在しない?
(10)すべての答えは自分の中にある
(11)チベット時代の修行僧B氏と魔物のK氏
(12)K氏は、なぜ魔物と化したのか
(13)B氏は、過去世の書き換えを拒否してきた
(14)B氏がなぜ魔物にそそのかされることになっていたのか――シナリオを視る
(15)B氏がようやく書き換えに応じる
(16)B氏が自分を許したことで、K氏も解き放たれる
(17)5年後に明らかになった、K氏の顛末
(18)意図した「しぐさ」が、5次元では現実になる?
(19)ゾンビが生息する異空間を閉じろ
(20)S代さんの役目を肩代わりさせられた?
(21)S代さんの過去世解放は、尽きることなく続く
(22)過去世は「解放」だけでなく「統合」も意味がある
(23)「俺は自分を許さない」と、自ら呪いをかけたK氏
(24)補足~S代さんの「宇宙人の目」
(25)補足~次々と解放が続くS代さんが思っていたこと
(26)後日談~S代さんからもらった講座の感想
第35章 世界の底上げ
(1)「世界の底上げをしたかった」人たち
(2)この世を極楽浄土にしたい
(3)戦や飢饉などへの怒りよりも、愛の循環
(4)人生は「修行」だから、楽しくてはいけない
(5)「悟り」で世界を幸せにしたい
(6)愚かな人間たちが許せない
第36章 ミラクルセラピーの役割
(1)「書き換えの原理」は量子力学
ほか
「もう我慢しなくていいよ」
講座中、ひとりの生徒に降ってきたメッセージが気になり、その意味を探ってみたら、古い屋敷で働く女性の過去世が現れます。
屋敷を取り囲む真っ暗な森には、ゾンビのような姿になった堕天使たちがうごめいていました。
ゾンビは人々の「マイナスの気」を餌にして生息しているのです。
このおぞましい異空間を閉じなくてはならない。
でも、どうやって?
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