結局、本日立川で馬券を買ってきました。


予想に反し、

ダスカを軸とし、相手本線をドリームジャーニー

あとカワカミとエアジパングを買いました。


またやっちまいました。。。


エアシェイディは最後まで迷ったけど、後藤が来るイメージが全く無く

やめちゃった。

しかも、アドマイヤとかは絶対無理だし。。。

日経賞3着程度の微妙な中山好走暦じゃ買えません。

しかし、

ワイドも抑えてたから、最後の3着争いは凹みましたね。。。


もう有馬は傾向がはっきりしてきたような。

3歳で好走すれば4歳でも好走、

ただし5歳になったら無理。

そのパターンではっきり軸を決めれるなら、

相手にはその年に中山2200・2500あたりの好走暦のある高齢馬を持ってくる。


これで来年はいただきます。

きっとダスカは圧倒的人気を背負って飛んでくれるだろう。

ただ来年4歳で買える馬が出てくるかどうか。

難しいな。





クリスマスが終わると、一気にこう年末の雰囲気になってきましたね。

周囲は。


自分は論文作成もプレゼンもあるため、まだまだそんな気分にはなれませんが。。。


ただ、年内ギリギリまで論文関連で忙しいため、

年末恒例の洗車は早めに済ましてきました。

昔は、毎月洗車してたけどなぁ。


そして年末といえば、有馬記念。

私の競馬人生は、あのグラスワンダーの大復活劇の有馬から始まったので、

思いいれもあり、毎年買ってます。


ただ、

その後ことごとくはずしてるんですね。

しかもいつもの予想上手の馬券ベタな感じで(苦笑)。


その極みが2004年。

ゼンノロブロイ-タップダンスシチー-シルクフェイマス

5頭くらいに絞って買って、人気薄のシルクフェイマスを含め全て買い目に入れていたのに

軸は4着のダイタクバートラムだったので台無し。。。。。


今年は買おうか迷ってます。

あまりに絞りこめません。。。


昔は

秋の疲労度合い、宝塚とのリンク等々色々言われてましたけど

最近そういうのも関係なさそうだし。

あと有馬はサイン馬券が炸裂しますよね。


今回は気になる要素はある馬が多いのですが、

全てにマイナス材料もしっかりあるので決めかねてます。


JCが終わった段階では、「今年の有馬はマツリダとダスカで決まりだな!」

と公言してたんですが、

さすがに穴党としてはつまらないし、こういう経済が荒れたときって

馬券も荒れそうな雰囲気もするしね。


今は、エア2頭、フローテーション、カワカミ

が人気薄では気になるところです。

飛ぶならマツリダではなくダスカだと思ってますんで、

このあたりで3連複でも久々に買ってみようかな。


でも、あんまり関係ないですね(苦笑)


昨日も今日も学校。

論文の形を整える作業をせっせとやってます。


参照先を本文中に入れるかどうかの判断や、

そのために新聞データベースを当たったりと

まさに「作業」といった感じで、嫌になります。。。


なかなか楽しかった執筆とはまた違うもんです。

まあ年内には終わらせたいので、地道にがんばりますが。


色々文句は言っても、前倒しで頑張ってきたので

多少気楽な立場です。


私の場合残された仕事はあれど

まだ執筆を終えた分、気が楽といえば楽ですから。

今日はささやかに家でパーティです。


帰りはモスでモスチキン買って帰ります。


夜を楽しみに、あと少しがんばります。

他ゼミの話を聞くと、

結局先生次第で取り組みの内容・成果・負荷も全く変わってくるのかな

ということを感じることが最近多い。


最終的にゼミでの取り組みによって何らかの成長ができるかは

結局自分の熱意次第ではあるけれど、

ある程度ゼミの先生・周囲の姿勢も含めた雰囲気にも

左右される部分も大きいかもしれない。


どの程度新規性を求めるのか

(それも成果なのか、視点なのか、手法なのか、それらを全て考慮するのか)

過去を見るのか、現在・未来を見るのか、

どの程度のアウトプット(分量)を求めるのか、

論理を重視するのか、分析そのものを重視するのか。


ゼミによって随分とカラーが違うのだなと感じます。


自分にとっては、今のゼミにしてよかったと思っています。

(といっても他をよく知って比較しているわけではないけど。。。)


我々のゼミは全体の中では、論文をしっかり書くということを重視している。

そのため、あくまで各自のやる気に左右されるものの、厳しい取り組みが必要だったと

感じている。

こうして1年間、徹底的に考えて書く作業を繰り返したことで、

普段からの思考の癖が全く変わったと感じている。


これが、単なる分析でも成果として認められたり、

書く作業自体後回しでそれほど重視されないようなゼミであったら、

そのような自分の変化は起きなかったのではないかと思う。


そういった意味では、ゼミの選択時には想像もできなかったような、

大きな成果があったということです。


でも、これも結局自分をある程度追いむことができたからでもある。

同じゼミでも、やはり個人差はあるので。

ただ、取り組みの内容自体がどうかよりも、やはり取り組みの意識の低さを感じると

腹立たしさを覚える。

できなくても何とかしようとするのと、何とかしようとする姿勢すら見れないのとでは

大違い。

まして、その過程で最低限のルールも守れず、人に迷惑をかけるなんて論外。


何のために論文執筆をがんばるかは、確かに人それぞれ。

モチベーションは各自大きく異なるだろうが、

いずれにしても、目の前にある課題に常に本気になれることは大事だと思う。


別に卒業するためなら、自分だってこんながんばらなくていいし、

会社にだってそれがわかるわけでもないし、最低限卒業できればいいなら

それなりのやり方は当然ある。


だけど、2年間という長期間ビジネスの現場を離れ、

あえて学びに費やすという決断は、

企業派遣・私費・新卒学生に関係なく共通すること。


あえて働かない時間で、そこで何をするのか?何を目指しているのか?

そいういう自問自答がないままに大学院に来ることに何の意味があるのか?


働いている以上にこの2年間では明確な何か成果がないとだめでしょう。

どう考えても。


当たり前のことだと思うんだけどな。


まあ自分もえらそうに言える立場じゃないかもしれないけど。

だめな点、できなかった点は、課題として明確に残っているから。

まあわかっているだけマシということで。


色々と考えさせられる機会が多い、最近。

そういえば、昨日は夜中にラーメンを食べに行ったんだった。


東大和の駅と新青梅街道の中間くらいの位置でしょうか?

夜中にやっている店って限られるんで、色々探した結果、

前からニトリに行く度に見て気になっていた「らの字」に決定。

駐車場が無いので、夜は路駐ができるのも助かる。


11時だったけど、入った直後に満席。

なかなかの人気。

とんこつとかつおだしの二種類のスープがあるのですが、

自分はとんこつ(さらに背脂増しの「こってり」)、妻はかつおにしました。


麺は平打ちの縮れで変わった感じ。でもスープと合う。

そのスープは、好きなタイプです。

臭くない程度のとんこつと、野菜の甘みでしょうか、よい味です。

こってりもいい感じ。ただ、終盤はさすがにくどかった。。。

いやな感じではないけどね。

かつおはほんとあっさりすっきりな味。嫌いではないけど、

頼むならとんこつでしょう。


値段・量を考えても、なかなかよいかと。

餃子がけっこうおいしいのもいい。


おなかがすいているときに、近場で食べたいときには

使えそうです。


ただ、最近食べた中では

いつ樹、大学ラーメンのほうがインパクトあったなぁ。