さて、今日から論文修正に本腰です。
昨日は何にもできなかったので。。。
とはいえ、昨日の夜だけで一通りの作業を終えたため、
今日明日二日間でじっくりチェックという感じです。
昨日は、業界団体の賀詞交歓会に無理やり参加させてもらいました。
ゼミの先生が招待されていたことで、せっかくだし一緒に行ってみるか
とお声かけをしていただきました。
各社のトップ層、お役人、大臣、ジャーナリスト等々
「見たことある!」的な人たちがたくさんおりました。
自分も将来、招かれる立場であそこに参加してみたいですね。
さて、今日から論文修正に本腰です。
昨日は何にもできなかったので。。。
とはいえ、昨日の夜だけで一通りの作業を終えたため、
今日明日二日間でじっくりチェックという感じです。
昨日は、業界団体の賀詞交歓会に無理やり参加させてもらいました。
ゼミの先生が招待されていたことで、せっかくだし一緒に行ってみるか
とお声かけをしていただきました。
各社のトップ層、お役人、大臣、ジャーナリスト等々
「見たことある!」的な人たちがたくさんおりました。
自分も将来、招かれる立場であそこに参加してみたいですね。
今日は先輩方の書いた論文を見てきました。
謝辞の書き方は人それぞれって感じですね。
何かお決まりのパターンがあるか気になっていたんですが、
それはなさそうなので、自由に書きます。
担当教官に対してはもちろんですが、
やっぱり、自分は妻に対して一番感謝しています。
見ず知らずの東京で
大変な毎日だったのに、こうして2年間がんばってくれたので。
今日中に書き終えて、明後日までには印刷したいですね。
無事最終チェックを受けるための原稿提出を終えました。
というわけで、2日・3日は家でゆっくり過ごしました。
久々に論文から離れ、うまくリセットできたと思う。
日曜ですが、今日から再始動です。
まずは会社への報告書を書き終えました。
あと大事なことを忘れていました。
謝辞です。
多分学部の論文でも書いてないと思うし、
人生でこれまで謝辞というものを書いた記憶がありません。
とりあえず明日の午前中に、昨年の先輩がたが
どうやって書いていたのか、見てこようと思います。
無事7日には製本発注ができるといいのですが。。。
あけましておめでとうございます。
結局、論文の修正は昨年のうちに終わったのですが、
提出にあたり細かい内容(誤字・句読点の打ち方含め)を確認するのに、
ここ数日は細切れ時間でチェックしてる感じで、まだやってます。。。
最終修正の指示があと1回担当教官より入るんですが、
たぶん大幅な修正は無いと思うので、7~8日には印刷の発注をできるかと。
あと1時間後には担当教官にメールで提出し、今日一日は間違いなく
論文からは離れてゆっくりします。
とはいえ、
大晦日、元旦と家で見たいテレビは見れて、家族で買い物も行けたので、
やはり昨年内に納得のいくものを仕上げておいてよかったと思う。
学生生活は残り3ヶ月となりましたが、
・論文できっちり納得のいく成果を残すこと
・2年間学んだ知識の整理を行うこと
・英語に毎日触れること
・業界関連の本を読んでトレンドを理解しておくこと
・卒業後のキャリアを再度展望すること
・東京での生活を満喫しておくこと
これらの点を考慮して、社会復帰前の一生のうちでも二度とない貴重な時間を
充実したものにしたいと思います。
今年もよろしくお願いします。
論文のプレゼンを終えた。
結論から言うと
プレゼン自体は失敗。
ただし、論文自体は微修正で済む感じで、
安心して年を越せそう。
そんなところでしょうか。
発表自体は自分では納得いくものだったのですが、
他ゼミの教授の質問の意図が汲み取れず、
自分なりに反論したもののそれが反論にならないという状況。
最後に発表内容について褒められはしたものの、
非常に後味の悪いものとなりました。
発表後に色々な方とお話し、さらには帰宅後に論文の原稿を見直した結果、
最大の問題は「論文原稿の内容と発表スライドの内容のズレ」
ここにあったと思います。
質問は全く予想外の内容で、
自分にも「そんなつもりで言ってないのに」という思いがあるために
全くかみ合わない議論になってしまう。
途中で妥協点というか、理解した部分を話しても、
それも違うと言われた時点で、自分の思考回路は停止しました(苦笑)。
さらに、別のポイントにも指摘が入りました。
「その指摘は、論文でしっかり事実を多く挙げて論証できてるよ!」
という内容だったんですが、残り時間も少なくなっていたために
あえて何も言いませんでした。
そうなってしまったのも、結局資料の作りこみが甘かったから。
理解しやすい資料として作った自信もあり、論文も終わっているから
こっちは自信満々で臨んだんですけどね。
約60ページに及ぶ論文を、時間も枚数も限定される中でまとめることは
正直難しかったというのもあります。
その結果、「まとめ方」が論文の内容と異なっていたり、あるいは重要な議論が
漏れている部分が出てしまった。
結果、そこをつっこまれてしまったために、こっちも理解できなかったと。
発表後に担当教官と確認し、何かを大きく変える必要はないことを確認しました。
数箇所言い回しを変える程度です。
ただ、気持ち的には穏やかではありません。
やっぱプレゼンという場での自分の能力は
昔に比べたらましになっただろうが、まだまだ双方向性という点での
問題は大きい。
より実践的な基本的なスキルも高めてから会社に戻らんとだめですね。
ふがいなさを強く感じ、腹立たしい思いは消えない。
これも、納得いく形の論文を仕上げ、提出すればすっきりできるでしょうか。
今日一日で絶対に終わらせてやる。