昼下がりの銀座で小生の行き着けで、朱色のカウンターが特徴の寿司店鰤門で、とある美女と待ち合わせ。彼女との出逢いは、その昔、池袋の小生馴染みのカフェで女子大生だった彼女がバイトしていたのがきっかけで、かれこれ12年の付き合いとなる。その12年間の月日を振り返ってみれば、残念ながら二人が男と女として接した時間は微塵もなく、むしろ親父と娘の関係に等しい。本日はショッキングピンクのパンツ姿で登場した彼女は、いつの間にかいい感じで脂肪が載ったきて、小生好みのやや小マダム系に進化している。再会を祝してお茶で乾杯して、絶品握りに舌包み打つも、指先の鮮やかなネイル含め、漂う色香にドキドキ