ニューオープンのウォッチ&バッグショップのレセプションに参上。

価格を抑えながらも、デザインに秀でたモノ造りは、数々のビッグメゾンからライセンス受けたウォッチで実証済み。
いつものようにレセプション定番のシャンパンとワインを交互に頂くつもりが、今宵はその用意がなく、ハシゴ外された気分でホットコーヒーを虚しく頂く。
止む無く、ショップスタッフに話し掛けるや、この店の姫達は全員が相当キレイと判明

俄かに気分がハイに転じた小生はコーヒーを数杯の代わりを戴き、お買い物せずに会話だけを楽しみ、やや顰蹙かいながら店を後にする。

今年一番の冷え込みの中を港区海岸のスタジオを目指す
