本日の第2歩め先日浅草で偶然仕入れたユニークな煎餅を紹介。その名を“あめせんべい”と称する青森名物?の煎餅は、その名が示す通り飴が煎餅に合体。ユニーク過ぎて食感、味わい等を全く想像させない不可思議な代物。恐る恐る試してみると、見た目よりも分厚く香ばしい胡麻煎餅に、水飴が挟み込まれている。煎餅のサクッとした食感の後に、飴が溶け出し甘い後味が暫く楽しめる優れもの。何か、一粒で二度美味しいお得感と、狐につつまれたような不思議な感覚を、さっそく友人の青森出身の某大物課長に教えナイト体調不良で今宵も夜遊びをパスして早めに引きこもり。本日は、そこそこの19221歩明日は病院へ…