更にその先の第4歩夕刻の三軒茶屋に参上。今宵は先日オープンしたバールと炉端をミックスした新感覚ダイニングのレセプションに参上。暫くして、待ち合わせの神戸系有袋類型の美人編集者も恒例の遅刻合流。早速お店のコンセプトの説明を聞き、黒ビールで乾杯。その後、お店のお勧めを数品頂くも、このブランド豚三銃士?が、絶妙な味わいとこのボリュームから、看板メニューらしいそして最後に頂いた、仔牛の骨付ロースのグリルをふんだんに使用したサラダのボリュームには脱帽。ドギーバッグがどれほど愛おしく想ったこと か…