初読
年末年始こもる予定が出かけっぱなし、だらだら本を読んだりDVDを見たり、と過ごせなかった。
今年最初に読む本は何にしようかな~と本屋さんを物色。
色々候補はあってボルヘスを読むぞ!とも思っていたけど、いまラテンアメリカの小説に興味津々、マルケスのイメージから逸脱できず断念。
ポール・オースター「幻影の書」はハードカバーなので、できれば文庫が良いので保留。
小説の好みが意外と合うメグオと本の話をしていて「1Q84」の話になる。
ベストセラーはあまり読んだ事ないけど、かなりのお勧めだそうで候補。
年末メグオとユウチンスキーと3人忘年会をした時ジュンク堂へ。
その時ベルリンフリーク(?)のユウチンスキーがお勧めしてくれたのはギュンター・グラス。
中でも映画化された「ブリキの太鼓」を読むようにと。
迷いに迷ったけど、「ブリキの太鼓」を読み始めています。
目次の「大きなスカート」と書き出し そのとおり、僕は精神科病院の住人である。にノックダウン。
メグオもノックダウン

今年最初に読む本は何にしようかな~と本屋さんを物色。
色々候補はあってボルヘスを読むぞ!とも思っていたけど、いまラテンアメリカの小説に興味津々、マルケスのイメージから逸脱できず断念。
ポール・オースター「幻影の書」はハードカバーなので、できれば文庫が良いので保留。
小説の好みが意外と合うメグオと本の話をしていて「1Q84」の話になる。
ベストセラーはあまり読んだ事ないけど、かなりのお勧めだそうで候補。
年末メグオとユウチンスキーと3人忘年会をした時ジュンク堂へ。
その時ベルリンフリーク(?)のユウチンスキーがお勧めしてくれたのはギュンター・グラス。
中でも映画化された「ブリキの太鼓」を読むようにと。
迷いに迷ったけど、「ブリキの太鼓」を読み始めています。
目次の「大きなスカート」と書き出し そのとおり、僕は精神科病院の住人である。にノックダウン。
メグオもノックダウン







