体がばあちゃんになりすぎて
久しぶりに整体にきましたー


五時半に予約いれたのに
受付に人すらいない(笑)


予約してるのに待つの嫌いー
距離感て大事ですよね



友達とのほどよい距離のとりかたが
よくわかりません。



例えば相談をされたとき



その人がほしいのはきっと慰めだったり共感だったり。



でもあきらかに友達の言い分かおかしいときはどうすれば??



友達ののぞむまま優しい言葉をかければいいのか
やんわりと友達の矛盾してるところを指摘してあげればいいのか。



迷います。



ほんとはその友達に


優しい言葉か
ほんとの意見か


どっちがいい?って聞くのが一番かもしれないけれど
でもそんなの聞けないし(笑)



ほんとの意見をいってから
フォローするのが一番なのかな。



難しいですね。
久しぶりに部屋の大掃除をした。


『捨てる』って
とても労力を使う。


1000円以下て買えるものは
捨ててしまえ


という考えをとりいれたら
大分捨てるものが増えた。
でも少しすっきりする。


これもいらないっ
あれもいらないっ


ってごみ袋に投げ捨てると
捨てると決断できたことが
嬉しくなる。


わたしは捨てられない人間だから。
なんでもかんでも
とっておいてしまう。


小学生のころの鉛筆とかメモ帳
中学生のころに好きな先生からもらったプリント
高校生のころの調理実習のレシピ


などなど
絶対にもう二度とつかわないもので
あふれかえっている。


ふと考えたら
鉛筆もメモ帳もまた使えるのに
捨てるのがもったいなくなってくる。


だからこれらは寄付しようかなと
思いついた。
新しい鉛筆だし白紙のメモ帳だし
小学生がつかってくれるなら
物も喜ぶ。


使われずに捨てられる人生はかわいそうだ。


と思いつき
寄付するものを並べておいた。


慈善とか偽善ではなく
ただもったいないから捨てたくないわたしのダメなところが発揮されただけだ。


やっぱりものを捨てるって
気持ちいいのが半分
後ろめたさ半分だ。


まだ使えるかもしれない
いつか使うかもしれない


そんな気持ちがつきまとって
なかなか掃除かすすまない夜。