クッキリアジサイ
カモセレクションらしく、丈夫で花付きが良い、お薦めのアジサイです
根が浅いのか、ちょっと土の渇きが進むと、水切れ(葉がお辞儀してしまう)を起こしやすいところが注意
花弁は縁取りの色がクッキリでるので少々派手な印象があるかもしれません。
酸度調整はしていませんが、バッドグアノ入り肥料を使ってるためか、我が家では縁取りは赤色になっています
枝が細いので支柱はそれなりに必要
クッキリアジサイ
カモセレクションらしく、丈夫で花付きが良い、お薦めのアジサイです
根が浅いのか、ちょっと土の渇きが進むと、水切れ(葉がお辞儀してしまう)を起こしやすいところが注意
花弁は縁取りの色がクッキリでるので少々派手な印象があるかもしれません。
酸度調整はしていませんが、バッドグアノ入り肥料を使ってるためか、我が家では縁取りは赤色になっています
枝が細いので支柱はそれなりに必要
フランス雑誌に因んだ名前
エルという名前はフランス女性誌”ELLE”に因んだ名前だそうです。
ハイブリットティーでやや手が掛かるバラと紹介されますが、我が家ではあまり手の掛からないバラの印象です。
この暑さで花は小さく白っぽいですが、よくもマーこれだけ咲いてくれたと感動させてくれてます。
春秋では香りも良く、色が変化する素敵なバラに変身です
毎度の余談話ですが、”エル”とくればデスノートの松山ケンイチです
さすがイタリア美男子
35度を超えドライヤーな風の中、ベルベット黒赤バラが咲いています。
ドンファンの故郷はイタリアで、浮名に困らなかった美男子の名前を頂きました。
魅力的な花に甘い香り、そのうえ樹勢が強いとくれば由来通りです。
我が家ではやや遅咲きなつるバラですが、花持ちも良くトゲも少なめなので、切り花としても活躍してくれてます