昨夜、寝る前にふぅぅっとよぎったことで、
まだ言語化がうまくできていないことなのですが
書下ろし、挑戦してみます笑
メモ書きみたいになりそですが、
ポイントだけつまみ読みしてみてください。
昨夜、寝る前にふぅぅっとよぎったことというのは、
「一体、今のコロナ騒動は、何の布石なのだろう。」
ってことなんです。
もっとわかりやすくいうと
「何を隠すために存在している騒動なんだろう。」
ってことです。
というのも、コロナよりも
もっと死者がでているものって、今までもずっとあるんですよ。
試しにいまググってみたのですが、
今日の時点で日本でのコロナの死者って170人くらいです。
ちなみに、おもちを喉につまらせて死ぬ人は毎年約1300人超。
爆発的感染をしてしまったアメリカでは、今、4万人強。
しかし、アメリカでは毎年インフルエンザで万単位の人が亡くなっている。
しかも2年前とか、ふつーに6万人超えてるんですよ。( ̄ー ̄)汗
このことは、日本ではあまり聞き馴染みがないですね。
(というか、私が普段ニュースみないので報じられていても知らないだけかもしれない。そうだったらゴメンなしゃい。)
死者の数で、事態の緊急度を指し図るのもどうかと思いますが
コロナに関してだけは
いま世界中が経済ストップさせてまでロックダウンをしています。
ロックダウン生活をよぎなくされている人口はいま36億人だとか。
それだけの人数の経済活動が、
ほぼほぼストップしてしまっているということです。
国の補償はあるにしても、長期的な救済にはならない。
ロックダウンの期間が1か月のびるたびに、
これから先の近い未来で、経済打撃で自殺する予備軍が増えているということです。
リーマンショックのとき、日本で自殺者は年間で1万人増えたそうです。
数字に私は強くないので、ざーーと感覚的に追っただけですが
数字に得意な人はこの辺り、とことん調べてみると
世界の違った側面が見えてくるかも!です。
アメリカは毎年インフルエンザでやられてますが、
それによってロックダウンするなんて今まで一度もなかったのに、コロナだけなんで?
私は経済の専門家でもなければ、免疫学のお医者さんでもないので、
細かい事はまーーーーったくわからないですが
そんな違和感だけはかんじました。
しかも、今TVつけると毎日毎日毎日
コロナニュースばかり。
たぶん、世界中のTVも同じような状態かと。
日本では、大事な法案を通すとき、
だいたい「芸能人の不倫・離婚騒動」がセットで、でてきます笑
「芸能人の不倫・離婚」をメディアで騒ぐことによって
大事なことにあえて触れないように、気づかれないようにしているからです。
いま、世界中がコロナ一色になっているということは
世界規模で私たちの知らないところで何かが水面下で動いているんだろうなと
感じたのです。
誰かがしかけた。
それは、これから新しくうまれる産業と密にかかわっているでしょう。
大きく感じることは、
・コロナによって自粛生活を強いられた私たちは
経済活動の形もふくめて、これからライフスタイルそのものが180度変わっていく。
変えないと生きていけない社会になっていく。
・強制的に人類のライフスタイルを変えるための仕掛けがコロナ。
・そのライフスタイルによって生まれる産業がこれからでてくる。
だったら、もう元の世界にはなおのこと戻らない。
実店舗や対面で商売していたような職業はのきなみ倒れていく。
それは実物という名のリアリティーが、私たちの価値観の中からどんどん消えていくから。
目に見えるもより、目に見えないものへ。
実際に手に取れるものよりも、感覚的なものからくる精神の充実感へ
所有物によるステータスよりも、分かち合いや絆へ。
そんな方向に、集合意識の価値観がシフトしきるまでは
コロナショックはずっと演じられるかもしれません。
とはいっても、まだウイルスの全貌がわからない中、
安易な出歩きは私は反対しています。
自分が保菌者である可能性が0でない以上、
自分を介して誰かを殺してしまう可能性だって残っているし、
そのあたりのコロナ全般に関する真偽がどうであれ、
今までどおり「ウエーーイ」と出歩く人達の本質をみてみると
変化にあがらっているだけだとということ。
変わってしまったこの世界にいち早く適応して、
そこから開く自分の新たな人生の扉があるので、そちらの方へアンテナはっていきましょう。
その扉を開いた先は、
1人1人の使命に繋がっていることでしょう。
ドラえもんのどこでもドアみたいに♪
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