毎日暑い。
蒸し暑い夏は苦手やけど
夏バテしたことはない。
体型が〜とかいう前に 食べないと、寝ないと
体力もたない事がよくわかっているので
食べたいものを食べ、スキあらば寝て
今のところ暑い日々を一日一日無事に過ごせてる。
8月も後半になり~・・
出戻ったカフェ、色々あって考えて
8月の初めを最後に行っていない。
辞めてしまった訳ではないけど
あくまでも人不足の穴埋めとして小さく行きたかったし
そのように伝えたはずだった
土日休むパートさんの代わりという形のはずで
パートさんが出勤できたり 学生バイトで足りているなら
私がいくことはないと、私はそう認識してはじめていたのに
ちょっと癖のあるレギュラーパートリーダーさんを
追い込むようにやめる方向へ持っていき
結局、辞めてしまったので
そこの穴埋めもしだしていた。
男子新人バイト2名に対して
フォローしてあげてほしいと言われたから
一緒に入ったときに 不安材料からとっていってあげたかった私に
調子に乗って喋りすぎだと頭から言われ
(無駄な話はしていない、誤解)
ものすごい大人気ない子供じみた感情的な態度をだされ
露骨に言われ 納得なんてできるはずなく
でも 忘れないとやっていけず
とてもとても疲れてしまった。
翌日、
ありえない職場環境異常に暑い中、
正常な判断もできなくなるくらい暑いのに
文句もいえずにただ淡々とがんばっている主婦パートさんの事を
「あんな程度でやってるんやで・・」などと批判しだし
頼りにしてるんやから あんまり怒らせないでと、
人間性疑うというか、この一言で私の中でなんかが終わってしまったような
ものすごく悲しくなって、 ごめんなさい
一瞬 見下してしまった・・
尊敬していたんだと思う気持ちが一気に崩れてしまって
感謝は残っても 最低やなって思ってしまった。
ベテラン男子学生バイトだけに、しばらくいかない事を正直に告げた
私と似たような気持ちでずっと働いていたことをはじめて たくさん聞いた。
つらくて腹立たしくて理不尽で、でも
自分はひいきにされていると自覚があって
いつも心が安定せずクタクタでバイトしてきた事
私が入って空気がちょっと変わり
ヘラヘラニコニコ笑いながらいてくれはるのが救いになった
(よい意味で!です)
何度か私とペアでホールを回してみて
クタクタにならずに回せたのに、
なんで〜〜っ

て、最初はつめよられたけど
わたしらお互い 年の差はあれど
考えてる事、口に出す事がほとんど同じで
タラタラ言わなくても
「そうやったんか。わかった」で話が終わった。
好きな場所だったのに 悲しすぎた
辞めてしまえば楽なのに・・
なんかをまだ引きずってるんやと思う
あれだけ悩んで辞めたのに また悩んでしまって
何をやってるん

自分に何回もゆった。
色々あったけど いつか必ず恩返しをしたかった
恩返しなんておこがましかったのかな・・
なんか消化できなくて、ちょっとモヤモヤしてるけど
よく食べよく寝て!?アイスがおいしい

です