今日『徹子の部屋』を見たら、

ゲストはマッハ文朱だった。

懐かしいわ…


子どものとき、よく母が


「マッハ文朱みたいに大きくなりませんように」


と私のことをお祈りしていたことを思い出した。

幼少期の私は巨大児かつ肥満児であった。

このマッハ文朱の部分は、度々和田アキ子に置き換えられることもあった。

そのおかげか168cm。

大女の中では小柄な範囲に留まりまして。


久しぶりに見たマッハ文朱は変わらず美しくてびっくりした。

これは心の師匠と崇め、見習わねばなるまい。

まず、今日も歩いた。

それだけでマル!


以上