5枚目の似顔絵名刺は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


まさかの外国人!


スゴ腕英会話講師のアレックス先生です!

アレックス先生には2年ほど習った。


マユショック
学校名は架空です。

先生が”oxymoron”という言葉を教えてくれて、私は”撞着”という日本語のボキャブラリーも増えた。

撞着(どうちゃく)というのは”互いに矛盾した語を並べて、特別な効果をねらう語法”のことだ。

例を挙げると「小さな巨人」とか「無知の知」とか。英語ならa wise fool,cruelly kindみたいな。

日本語でも考えたことないようなことを考えさせてくれる先生だった。

パフォーマンスレベル別格。

ほんとに知的な先生だった。

先生、どうもありがとう。