エンドロールに感動します | 虹のふもとに眠る宝は何だと思う?

虹のふもとに眠る宝は何だと思う?

小説家デビューを目指し地道に執筆活動を続けるyuuma(立花 佑)の日記です。2017年からWebライター始めました&杉山貢大農園のお茶ネット販売&ハーブ畑作り&アルファポリスにて小説掲載中〜!

映画館で映画を観たとします。

最後に流れるエンドロールを皆さんはちゃんと見る派ですか?


私は邦画なら見ます、日本語で分かりやすいしネ!

洋画のエンドロールは音楽が良かったり、ちょっとしたおまけがないと、途中で席を立ってしまいます。

(たまには見たりもしますよ~)


そう、それでそのエンドロール(特に惹かれるのは邦画)を観てると、感動するときがあります!


エンドロールはその作品にかかわったスタッフを紹介していますよね、スポンサーとかも

ズバリ! そこに感動するんです!!


そう? っと思われる方もいらっしゃるでしょう汗

つまり、そのエンドロールを見ながら、「この作品を作るのにこんなにも大勢の人間がかかわって、一つのエンターテイメントを作り上げているんだなぁ」という、そのまんまの感動を受けるわけですすげ~



特にその作品に原作があるものはさらに感動ですね!

原作が小説だったりすると、さらに良しあげ



未熟ながら作家デビューを夢見ていると、「いつか自分の作品が映画化されて、こうやって大勢のスタッフがエンドロールで流れたら、感動だなぁ」なんてことを妄想してしまいます。

まあ、そうなるにはもっと勉強して、感動と余韻を残せる作家にならないと、感動みのあるエンドロールは作れないと思ってしまうわけで・・・・


たぶんエンドロールをみながらうらやましがっている自分がいるんですね。

作品に対してか、原作者に対してか自分でも分かりませんが……

でも願望を持つことっていいことだと思いませんか?ぺこ


余韻を残せる話しかぁ、ムズカシィィィε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ