WARNING!

ここから先は、管理人がブログを開設して以来、もっともぼろくそな、読んでて読者の気分を害する記事になる可能性が高いです。

しかし、今後このブログを読まれるにあたっては必要不可欠な情報になる可能性も高いものであります。

管理人の性格が疑われる記事ですが、どうしても書きたくなった(=吐きだしたくなった)ので書かせていただきました。




読みたい人はスクロール↓





私が勤める某薬品会社 従業員140名。

うち、本社勤務は私を含め49名。

さらにそのうち、女子従業員は私を含め19名。


女性従業員の中で私を至極嫌っているヤツ4匹。



①ヒガ○○○イ

私のとなりに座っているアラサー女。地元公立高校卒業後、指定校推薦でこの会社に入社。

すごいイラチで感情をあらわにするため、直属上司に嫌われて2回ほど異動歴あり。

昨年まで同棲していた彼氏と別れ、現在、同じ部署の“自称”渡辺謙くんと不倫中。

これまでもただでさえ私にあれこれ嫌がらせしてきたが、私が二人の不倫に気づいたことを知ったのと、かつて親友だったギュペンの人が私と仲良くなったためにますます嫌がらせを激化させている。


②オカ○ナツ○

私と同じ部署の社員。私より3歳ほど年上。某大手銀行に数年つとめた後結婚、専業主婦に。

3年前に派遣社員としてウチの会社へやってきたが、昨年、「3年たったからもう正社員として雇ってもらえますよね?」と本人自ら部門長を脅して?無理やり正社員に。

銀行員出身であるがゆえ、入金処理は完璧にこなす。

だが物流出荷処理ではツメが甘く、2日に1度はミスをおかす。

声の音量がデカく、「私がしましょうか?」と頻繁にしゃしゃり出てくるのはよいがミスも連発するため、一部の営業からは嫌われている。

だが外ヅラはいいため、上司陣には好かれている。

商社マンの夫と2人の子供の4人家族。一見裕福そうな家庭にみえるが、毎晩残業の仕事っぷりからして離婚をたくらんでいるのでは?と社内でもっぱらの噂である。


彼女が派遣社員で入社時に同期がいたが、その子がある日他部署へ異動となり、ほどなくして辞めてしまった。

「それは本来マユコさん(=私)が異動になるべきで、彼女が断ったからこういうことになった」というヒガ○○○イの嘘を信じこんでしまい、以降、友の敵を討とうとするが如く私を目の敵にしている。

部下の教育も任せられるようになったが、みな成長しないので、他の仕事のミス連発も含め、彼女の仕事の能力に疑問を持ち出した社員も出てきている。


③イシ○○ア○コ

オ○○ナツ○の親友。私より数年年上で先輩だが、派遣社員で入社したため、正社員になったのは私が入社してから翌年のことである。

私とは別の部署にいる人間。

海外留学歴がある帰国子女で、料理を得意としているが、顔は最近出産した某吉本芸人にそっくりで、本人と違って性格も悪く声も低くてガラが悪いので未だおひとりさまである。

私の前の勤め先(某大手飲料メーカー)を知って以来なぜかひどく嫌い出し、社内で私の姿を見るや否や走って逃げだすようになってしまった。

仕事の接点が無いのにここまで彼女に嫌われる覚えは私にはないのだが。

しょせんうわべだけで他人を判断してしまう人なのだろう。そんなやつ、こっちから願い下げなのだがw


④ホサ○レ○○

本社女子従業員最年長のお局。十数年前に派遣社員として入社。弊社誕生時の2007年に正社員となる。

かつて私と同じ部署にいたが、昨年秋からとなりの部署へ異動。

能面とイイ勝負のポーカーフェイスで精密機械の如く仕事を正確にそして大量にこなし(誰かさんと違って)感情もあらわにしないので周囲から一目置かれている。

化粧っ気もなく、金ぶち眼鏡が光る、地味でおとなしい一匹狼な性格のため、そのプライベートは謎につつまれている。

しかしイシ○○ア○コと同様、私の前の勤め先を知ったとたん手の平を返したように私に冷たくなってしまい、会社の情報を教えない、書類を隠す、仕事を引き継がない、挨拶しても徹底無視する・・・という、たぶん上記3名よりひどい意地悪を仲間もつくらずに一人でしかけてくる。

最近システム部長と異常に仲良くなり、私を次年度の新システム研修に参加させない・・・という、悪質な手口で攻撃してくるようになった。

しかし自分の本来の業務を部下におしつけ、他部署の人であるシステム部長の仕事ばかりやるために直属上司をはじめ周りから不審な目で見られるようになってしまった。

それでも会社で発言権が3番目に強いシステム部長の手下(もしくは不倫相手か?)なので、その存在は黒いものとなり、他の社員からますます恐れられるようになってしまった。



以上、私が現在いる会社にいる、私の楽しいOLライフを邪魔をする女子社員4匹でした。

今後、彼女たちが記事に出てくる可能性が多くなってくるかと思います。

だれかこいつらのクビきってくれねーかなー?



おい、派遣社員K! このブログ見てるか?

今後のお前さんの業務の参考にこの記事は役立つかもな。

私にボヤキ記事書かれたくなかったら、おとなしくしておけよ!!

あれ以降、会社が超繁忙期に入りまして、朝7時半出社夜7時半退社の12時間労働&夜は10時に就寝、というよい子の手本となるような生活を送っていました。

おかげで肌はもちろん、なんとなく体の調子も良いような気がしています。


ただ、とにかく忙しい。

早く寝るもんだからブログを放置してしまい、途中で更新しようかと思っても左手が腱鞘炎になってしまってパソコン打つのも辛い日もありました。


そんなもんで、2カ月近く前のスジュコンのことも記憶があいまいでして・・・

スジュコンよりもむしろ、翌日の東京散策の方が印象に強く残っています。

正直、皇居と新大久保と代官山しか行っておりません。

しかも新大久保はまだ職安通りには足を運んでおりません!これがあの旅行で一番悔いに残ったことでした。


しかし、このリベンジは8月か9月には実現させようと思っています。

会社の研修スケジュールにもよりますが、スジュのファンミが当たりましたんで早ければ8月に行けるかもですし、それがだめでも9月には平日に謎の業務休業日があるのでそこを使って東京へ行くこともできそうです。


ということで、スジュコン記事は8月か9月に思いだしたら更新するかもしれません。

トゥギの兵役見送りにも行きたいところですが、きっと突然になるでしょうし、会社もそう簡単には休みをとれそうに無いですし。。。



それよりも私の脳内は、あさってのゆのちゃみファンイベントでいっぱいです(‐^▽^‐)

日曜参戦なので、土曜日にグッズ買いに行きたいところですが、きっと行列&売り切れ必須なんだろうな。

シナコン以来、1ヶ月ぶりに脳内リフレッシュして楽しんできます♪

スジュにとっては念願の東京ドーム単コン。

ワタクシ、十数年ぶりに東京に乗り込んで参加してきました(^-^)/
いやあ、楽しかったですよ。
最も大好きな一曲目の出だしから感動して泣き出しちゃったけど、後は楽しみまくりました。
一番うれしかったのは、イトゥクの日本語が流暢になっていたこと。かなり頑張って勉強したのだと思いました。

もっと書きたいのですが、今日もライブがあるのでネタバレになるのと、朝から都内で遊び倒すつもりでいるので、続きはまた今度家で書きたいと思います。
photo:01


昨日も人が多かったけど、京セラドームと違って、会場までの人の流れが悪すぎました。
正直、開演に間に合うかどうか、めっちゃ不安でした。
東京ドームの誘導係の皆さん、しっかりしてくださいよ!



iPhoneからの投稿

私、実は会社で外注商品の発注および在庫管理をしています。


一応各商品に1ロット単位の発注数量が決まっていまして、私はある商品を発注しましたが、それの前回発注時期が4年前というものでした。

それでもお局様からもらった書類には、その発注単位が決まっており、4年前に発注した数量(結構多い)と同じでした。


全く疑問に思わなかったわけではないのですが、その時は直属上司一同がみな不在だったこと、そしてその商品の在庫があと数ケースという逼迫した状況だったため、「発注ロットがこうと決まってるんだから」ということでその数量でメーカーに発注しました。


のちに報告書をまわし、ウチの部署では部門長をはじめスムーズに通過したのですが、なぜか昨日、(私を会社から追い出したがっている)システム部長から「1ロットでこの数量なんですか?」というメモ書きつきで書類が返ってきて「ヤバいな」と思ったわけです。


で、上司に相談したくても本人が有給とってまして、現時点ではまだ相談していない状態です。

とりあえずそのままにしてきました。



システム部長は私と私の同期を辞めさそうと思っており、これをきっかけに私に攻撃してくる可能性が高いと思い、もんもんと悩んでおりました。

それで今日、カウンセリングに行って先生に相談したわけです。


カウンセラーの先生曰く、「(お局さんの引き継ぎ)書類通りに発注したから何も悪くないよ」とのこと。「ただ指摘があったときには書類にその発注数量の指示が書かれていたこと、そして逼迫した状況だったので在庫を切らさないことを優先したので今後気をつけたい、と言えばいい」とおっしゃって下さいました。


ただし、「(システム部長や上司から)指摘されてからその行動に出ればいい」との念押し付きで。


今までの私なら不安に思って、そのメモをもってシステム部長のところへ直接出向き、説明し、よって揚げ足とられて攻撃されていたであろうと思います。

前の記事にも書いたとおり、彼は人事部の人間じゃないし、また私の直属上司でもありません。

なので私をクビにする権利は絶対にありません。


しかし、現状の彼なら何をしでかすか分からないし、自らバカ正直にその攻撃を受けにいくのもどうか、と。


ここ最近、上司の不在が続いているのもあり、とりあえず様子見いということで動かないことにしました。




生真面目な性格だと、自分のココロの中で「正しい」と思ったことは全てその通りに行動し、稀にバカな目に遭うことがあります。

ただその場限りの辛い目に遭うのならまだしも、時として自分の今後の人生を左右してしまうという大怪我を負うこともあります。

自分の「行かねば」「せねば」という気持ちを、時には抑えることも大事だと思いました。


これでとりあえず3連休はココロ穏やかに過ごせそうです。

いつもはようつべやニコ動、はたまたテレビで見ていたユノとチャンミン。


いつかライブ観に行きたいなあ・・と思いつつ、先週、ようやく京セラドームライブ参戦によってその願いがかないました。




しかし・・・内容がほとんど思い出せないというのが現状!(すんません・・・)

私が京セラドームに行ったのは初日と3日目(=大ラス)だったんですが、座席の場所が極端だったもんでうれしいやら腹が立つやらしんどいやら・・・で、それはもうえらいこっちゃだったんです。


まず前にも書きましたが、初日はプレミアムシートという金額が高い席でした。

その1週間前の東京ドームライブの座席表の写真をツイで見て、メイン&センターステージと花道まわりの1ブロック分がそれだと知って家で大ハシャギしていました。

その中の、自分自身がどの席かは当日現地へ行って発券してもらわないと分かりません。


で、当日までにうちわ作って、ヒールのついた運動靴を買って準備していました。


そして当日は・・・なんとメインステージ前から3列目、となりは花道!という超神席でした。

その場所を知っただけで大興奮して頭がパーン!としてしまい・・・終わってみれば「あれ、何を見たんだっけ?」と記憶喪失状態でした。


というのもですね、「BUT」と「Before you go」はセンターステージで踊ってくれたもんだから彼らの後ろ姿しか見えなかったんですよ。

あの2曲は特に正面から観たかったんです。

あと、なぜかこの日はビバルイが無かった←これが一番落ち込んだことかもしれません。笑

でも、双眼鏡を使うことも無く肉眼で二人を見れたのはもう感激でした。

「Why」も「Rising Sun」も真近で見れて良かったです。

「Maximum」の傘を持ったダンスも圧巻でした!


ユノもカッコよかったし、チャンミンは本当に顔がちっちゃくて美しかった。

私は一応ユノペンですが、母がチャミペンなもので代わりにじっくり見てきました。

なんか・・・昔より絶対妖艶になったというか、女っぽく見えることもあるというか。

うん、この女子力は見習わなあかん!と思いました(←え?)




で、家に帰ってきて、肝心なユノのことがあまり脳内に残ってないことに気づいて大後悔しまして、

2日後、会社を早退して再び京セラへ向かったわけです。


この日は1月からはじまったツアーの大ラス。

まじでチケットとれただけでもよかったし、会社を早退した甲斐があったとひそかに喜んでいたのですが・・・


今度は1塁側3階席。間違いなくユノが見れると思ったら・・・これが初日と比べて非常に見づらい席(泣)

椅子は固いし、段差がすごいこと。

確かにユノ側だからいいんだけど、ステージを真横から眺める形でした。

「またBUTが正面から見れない!」とすんごくがっかりしました(事実そうだった)。

しかも、天上からぶら下がっていた機材がメインステージの一部を隠してまして、時々ユノの顔が見えないこともありました。

「おっかしいなあ~、CD先行チケでとった一般指定席なのに、これじゃあ見切れ席と変わらへんやん」と涙目の私。


でも、モニターからだけどビバルイも見れたし、トロッコでまわってきてくれるところも見えたし、なんといってもレッドオーシャンが美しかった!

そして、大ラスならではのダブルアンコ。最後にあいさつで出てきてくれたときは本当にうれしかった!

「ライブに行ってよかった!」と本当に思いました。


二人になってからはどうしてもダンスミュージックに注目されがちの東方神起だけど、バラードもばっちりでした。

「時を止メテ」はこのライブで大好きになって時々口ずさんでしまうし、「Still」も良かった。

でも、わたしが一番好きで、胸がどうしてもいっぱいになってしまって涙が出そうになるのが「Back to Tomorrow」。

この歌の最後の部分で、サビと同時に別のメロディーを歌っている箇所があります。

私はてっきりそのパートはチャミの声だと思っていたけど、このライブで実はユノだと知った時に涙が出るほどうれしかったです。



終わった後は、胸がいっぱい。

いっぱいになりすぎて、つぶれるくらい切なくて(苦笑)

だって、本当に上手なんだもん、二人とも。




で、それ以来今日まで「Tone」のCDは聴いていません。

二人とも大好きだし、このアルバムも大好きなんだけどね。

想いでつぶれて自分自身が壊れちゃあどうにもならないんで。


「それでもファンか?」と思われるかもしれませんが・・・

実はワケがありまして。




会社のことで、いまちょっと悩んでます。

思いっきり楽しんだ後でツケが回ってきたといったら語弊があるかもしれませんが。


システム部長が私の仕事ぶりについてあらさがしみたいなことをしてきました。

他部署の人間だし、しかも人事部の人間じゃないし、私のクビを直接切る権利は彼には全く無いはずなのですが。

なぜそこまでして私を追い詰めようとするのでしょう?

お局さんに頼まれたからでしょうか?

でもそんなことで大の男がイチイチ動きます?

私の直属上司じゃないんですよ。意味わかんないです。


そういうことで、明日はその悩み事についてまたカウンセリングに行く予定です。