イタコ姉妹門学応用講座、大好評のうちに幕を閉じる | 「夢見の森」に眠り、本当の自分に目覚める

「夢見の森」に眠り、本当の自分に目覚める

夢見:シャーマニックな文化の成員が夜ごとの夢をシェアするように、北海道洞爺湖畔に位置する「夢見の森」に、眠り、目覚め、いわゆる進化・文明の発達の影に失われた、古代の叡智を授かる場です。

イタコ姉妹門学応用講座、大好評のうちに幕を閉じました。

 

 

 

発動のタイミングは人それぞれ、鑑定を受けたものの、どう活かしてよいのかわからない人にも、発動のその先に行きたい人にも、お役立ちのコンテンツと自負いたします。

 

 せっかく門を知りながら、活かせないとしたらもったいない!!!ですもの。

 

「賢人」※の通訳者として、秘伝を見える化してくれた吟遊詩人・財門のイタコ姉妹 妹に感謝を捧げます。

 

 

※RPG(ロールプレイングゲーム)なら修門のキャラは賢人。

秘伝を授ける立場です。

 

朝一の鑑定も、新たな知見がビシバシ得られ、知的興奮を覚えるものでした。

 

クライエント諸氏・参加者のみなさま、ありがとうございました!

 

(以下引用)

 

イタコ姉妹門学応用講座
人間関係に生かす門「もしドラ」はなぜ甲子園にいけたのか?

昨日の入門講座は自分の「命」を知る意味を習いました。
「自己認識」をあやまると、人生が迷走してしまいます。皆さん、運や相をなんとかしようと躍起になりますが、根幹である「命」を知らずんば、何も得ず、なわけですよ。世の中に多くの自分診断ツールがありますが、自己診断と命の一致率はわずか10%。多くの人が「命」を知らずして検討違いの努力をして空回り「運が悪い」と嘆き、ラッキーアイテムに頼ってしまいます。
運や相を良くしたいと思ったら、まずは自分の「命」を知ること。「門鑑定」では自分の「命」を知ることで、はじめて「自分の人生」のスタートラインに立つことができます。

本日の応用講座では、それぞれの門の特性を生かして夢を叶える手法を「もしドラ」から学びました。あらすじを追ったあと、登場するキャラクターの門を当てていきます。チームや組織がうまくいかなかったのはどの門の活用が間違っていたのか、目標を達成できたのは、どの門を中心に作戦を練り、特性を活かせたからか、そのあたりを掘り下げていきました。門は組織長、経営者、管理職が理解すると即座に現実が変わります。もともとは戦に勝つための手法なので、効果てきめんです。ちなみにわが社は全員門鑑定済。全員の自己認識がさだまった上で采配することで、ビジョンの達成速度にブーストがかかります。

ランチの後は佐藤由美子さんの最強メソッド時空力ZEROモニターの説明会。自分の存在理由を明確に言語化することで、最強の陰陽調和がおき、過去のリソースを全て人生を好転させるリソースとして使い切ることができます。自分の人生を生きるためには、自分の存在理由を言語化できればぶれない自分軸ができます。こうなると何があっても大丈夫、と自分や周囲を信用できるようになります。

自分の人生自分が主役!皆さんドレスアップして堂々と自分の人生のレッドカーペットを歩んでいこうではありませんか。イタコ姉妹のユニットでもピンでもみなさまの人生を楽しくサポートさせていただきます♪
参加してくださった皆様ありがとうございました。

イタコ姉妹・妹 畠山さゆり

 

(引用終わり)

 

門鑑定・高橋真由美MAYUMI TAKAHASHI

門協会認定アドバイザー

大学卒業後フランス領のリゾート地や香港で勤務。
2009年、21年の香港生活にピリオドをうち北海道へ移住。
7haの森林を取得し、2014年洞爺湖畔にソーラーハウスを建て、
大自然に抱かれながら暮らす。