って、もう引き寄せマスターを名乗ってる。図々しいが止まらない、高橋真由美です。
1年ぶりに振り返ったら(facebookって過去の投稿をタイムラインに上げてくるので)何気に叶ってる!
次男ゆうべ風呂入った!
◯◯くん、お風呂入って早めに寝な、って声掛けしてくれたんだって。
急遽、ある失態(詳細は伏せる)を挽回すべく、お泊まりに来る流れになった
「男親的な、お兄ちゃん的な、male figure
時々森とガキに手を入れてくれる」Mr.山守!!!
よくよく考えてみると、投稿から一月以内にかなう最初の兆しありましたから、スゲー!オレさまの引き寄せ力!
しかも、
> 夫とか彼氏とか後回し。
のはずが、しっかり叶ってます。こっちは確か3月に蒔いたタネが結実。
こうして俯瞰して見ると明らかだけど、登山の途中はわからない。だいたい7号目あたりから視界は開けるもの。
というわけで、伝染るんです、なこの力をあなたもトレースしませんか?
鑑定のお仕事のページ
https://www.facebook.com/yumeminomoriyumemian/
6月3日には札幌で振り子振ります。
https://www.facebook.com/events/2036096313380520/
【引き寄せは、あり方さえ整えば、自動的に引き寄せられるものであるが、ちょっと先を急ぐワケありでして。急募!…男手】
引き寄せについて、書き出したついでに、そういえばゆうべ新月だったって気がついた。遅っ!
途中までは律儀に願い事書き連ねてましたが。
最近は思い浮かべただけでソッコー叶ったりするから、呪いっぽい想念が浮かばないよう、自制に苦慮してます。
かつては、念が強いというか、願いは大体叶うものの、いつも半分叶う状態で、困っていました。
例えば、20代後半、なぜかプール付き豪邸に住むと決意してしまったことがあって、ハッと気がついたら、プール付いてないけど、向こう三軒両隣プール付きのお宅である新興住宅地に住んでました。(そこで、お隣が事業の失敗?かなんかでおうちを手放し、銀行が抵当に取ったらしく、誰もお手入れしないので、プールにボウフラ湧いて大変!という事態が発生。)
それ、半分叶ったっていうのかどうか、わかりませんけど、プールのことなんかすっかり忘れててこれだ(願望実現には忘れるのがコツ)。
プールの代わりに裏庭があって、それは願ったり叶ったりであり、そこに子どもたちや犬が走り回っていて欲しかった(ビートルズのオブラディオブラダですな)ら、子どもはできなかったけど、犬が十四匹まで繁殖!
そんでうるさいと近所の不興を買ったらしく、毒団子を放り込まれたこともあって、なんなんだ、私の人生。
あ〜例によって前振り長い。
今日は、妄想段階で申し訳ないけれど、欠けるものとてあまりない私の人生に欠けているものを、募集してみたいと思います。
ずばり、男手!
次男15歳、いい加減男手に育っててよさそうなものだが、私の育て方が悪い(泣
のか、なんなのか、横のものを縦にもしないものが出来上がりました。たとえ都市生活だとしても腹立ちものですが、森の生活でそれ致命的。
冬タイヤも、私が一人で積み込み、TFCC損傷治ってないのに。
ブツブツ、呪詛。ハッ!呪いが成就してしまうとマズい!今日まで苦労して育てたのが水の泡だよ〜。
SOS!
7ヘクタールの森、このところ守られてる感が強くなり怠け心もマックスで、全然見回り行ってなかったのを、昨日やっと先日の暴風雨の爪痕確認。
てっぺん付近のトド松が製材したら、小屋が建つほど倒れています。
で、簡易製材機買うことになってるんで。
そこでご相談。
もうね、夫とか彼氏とか後回し。
子どもと森!喫緊の課題です。
木こり、とか、農家(お隣の農地借りられます)、とか、レンジャーとか、ネイチャーガイドとか、
なんでもいいんで、うちの子に欠けた男親的な、お兄ちゃん的でもよいので、male figure
お仕事兼業的でかまわないし、時々森とガキに手を入れてくれる方。
ガキが一人前の男に育ち上がるよう導いてくだされば、ほれ、一応、学校でサバイバルはすっげー仕込まれますんで、なんとか学校通い切ってくれさえすれば、
地元じゃなくても、移住に当たって、近場の空き家手当てするとか、
欲を言えば、トド松製材して小屋を建てて住まってくれる方。
(じゃないと、チップにしかならん!)
いずれ自立して農場経営とかに乗り出す、みたいな野望の途中でもよいので。
ささやかながらお給料は、要相談。
(実は最初の年、当時の師匠の肝いりで、内々に募集かけて、師匠白羽の矢を立ててた発達障害の青年住み込みで7万とか、で交渉されてたんだけど、見習い期間中3ヶ月10万円で来て欲しい農場だってあるのに、そりゃそっち行くよね。本人たち置き去りで当然ながら成立しなかった経緯があります。)
あ、あと毎年コテージを建ててくれるとなおよろしい。民泊というか、
アマンリゾートのエコ版みたい、遠大な野望、30年計画。
私は怠け者のターシャテューダーとして、オーナーズキャビンに引っ込んでダラダラする!
(それが、散々怠けて、春が来てから初登頂の昨日、意外と体力落ちてなかったのが驚きで、それはきっと階段の上り下りの成果です。三歩あゆむとなんで2回に来たのか忘れる。降りる。また思い出して登る、この繰り返しで鍛えられたに違いない。老後を睨んで平屋にすべし、とのアドバイスも聞かずに正解。)
写真は、春分の日からすっげー日が経った証明、もう日の出ピンポイントは窓から外れてます。