明け方の事件は憚られるので割愛し、
関連しないこともない話題。
頻尿な真由美にトイレットペーパーは命綱であるにもかかわらず、スペアがない。
これはもうね、行水文化を極めろという、上のご意向であると、
で、はらみづほちゃんが昔教えてくれた、アジアの民はみんなやってる
水で処理。
これ、深い意味があるのですが、いずれ稿を改めるとして、
欲求不満の香港マダムの件を先に。
義姉が、今や70歳になって、どんなんなったか見たくないような怖いもの見たさなような、なんですが、
(なぜか香港のホテルの部屋に、一族の会社に勤続何年になるのか、忠実な馬小姐がどデカいカシューナッツの壜を抱えてやってきて、義姉はさすがに老けたが新しいビジネスを始めた、事業内容は豊胸?馬小姐が乳のあたりをもりもりするアクションをしながら語る広東語がわからなくて、何回も聞き返してわからなかったからもういいや、子どもたちに聞けば、と聞き流したら、長男は教えてくれず、変態呼ばわりされた。)
当時はナイスバディを誇ったもので、いっつもミニスカに谷間強調ドレスを身にまとっていました。
地下鉄の階段を上りながら、前を歩く女の足首がキュッとしまってたのに感銘を受け、さすが中国人は日本人と違うなって見上げたら、義姉だったことがあります。
それはそうと、交友関係もやっぱり類友だったです。
で、いっつも私に噂話するお友達、忘れもしないフランチェスカ。
お年のイギリス人夫が糖尿病にかかり欲求不満のフランチェスカはフィリピンに通い詰めとか。
義姉の結婚式で初めて会って、つい「あなたがフランチェスカ!お噂は伺っております」、と口が滑ったら、
何の噂か夢にも疑わぬフランチェスカ大喜び。
ちょっと罪の意識を覚えたものです。
で、今朝、ちらっとプールで泳いで、お迎えの車で某所を見に行く。
で、同じ社用車に乗って帰ろうとしたら、同行の二人連れが、私たちもっといろいろ見に行くけど一緒に来る?って聞くから、とっさにOリングテスト。(自分で決められないのか?!)
行く行くと言うから、ついて行きました。
そりゃそうだよね、せっかくこの世ランドに遊びに来てるのに、無難な道選んじゃつまんないよね。
このところ、せっかく趣味のクヨクヨを満喫したくても、メタ視点が確立してきて、
肉体意識の自我が困っても、真我はちっとも困ってないのがバレバレで、
どうせだから、とことんゲームに付き合ってみる。
そして、二ヶ所目のセールスオフィス、ネットも繋がる。
フィリピン人の不動産仲介業者とアメリカ人顧客が、真面目にビジネスしてるの横目で。
それにしても、フィリッピーナはすごい。ビジネスなのに、谷間ドレス&ミニスカです。(当然ながらジャケット羽織ってますが。)
(写真はイメージです。胸元をレースで覆って、スカート丈短くしてください。)
というか、ビジネスだからこそ、なのか。
私もそろそろ見習わなくちゃ。
振り返れば、向けられる男たちの欲望を忌み嫌うあまり、ついでに有能なビジネスウーマンとして立つチャンスはふいに、それどころか禁欲人生まっしぐらに歩んでしまった感があります。
なんというか、オジの海外出張につきものな「接待」が嫌でたまらず、
一度なんかイギリス人たちの接待に芸者をあげたものの、
年増すぎて(年増の何が悪い!)、
こともあろうに、代わりに私の部屋に押しかけ、
やっとなだめて帰したと思ったら、こんどはボスに押しかけられ、
洗濯したパンツで万国国旗のお部屋で酔いつぶれられたのを、
やっとの思いで帰し、
緊張の糸が途切れてわ〜んわ〜んもう会社辞めると元夫に電話したら、
電話の向こうでブッと吹いている。
あの時点で別れているべき、だよね?
後悔先に立たず、だけどさ。
そんなにまでしたのに、
朝起きたら、
二人とも元々の相手の芸者とイチャイチャ朝飯食ってるから、
殺意を覚えましたね、
ええ、元夫も含めてね、
死んでよし。
そして、同行の元プロゴルファーのアメリカ人は、
ステージ後のオーストラリア人トップレスダンサーとよろしくやってた。
その辺はあっぱれ。褒めてつかわす。
で、嫌すぎてふいにしたチャンス考はまた後日。
※ 第3の資産、エロティック・キャピタルを磨いてる?
あなたはエロティック・キャピタルという言葉を知っているだろうか。エロティック・キャピタルとは、 美しさ、性的魅力、自己演出力、社交スキル、これらを合わせたものを個人の資産としてみなす考え方です。
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